| プロフィール |
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| The Who ライブ予定 |
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2009
NZ・AUツアー(終了)
03/21 Auckland, NZ
03/24 Brisbane, Australia
03/26 Adelaide, Australia
03/28 Hunter Valley, Australia
03/29 Melbourne [F1 GP], Australia
03/31 Sydney, Australia
04/04 Perth, Australia
05/21 London, UK [Arsenal Charity Ball]
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| ★ 2009年 The Who活動予定 ★ |
【確定済】
2009年
◎ 3/21-4/4 ニュージーランド・豪州ツアー
◎ 4/1 DVD『ザ・フー:アメイジング・ジャーニー』日本版発売
◎ 5/21 Arsenalのチャリティーでアコースティックライブ
◎ 10/10-11/30 Rogerソロ・ツアー
【未確定】
◇ 時期未定 映画公開
・「See Me Feel Me (Keith Moon Naked For Pleasure)」(Keith Moonバイオ)
『ザ・フー コンプリート・クロニクル1958-1978 〜エニウェイ・エニハウ・エニウェア』
著者:アンディ・ニール、マット・ケント
翻訳:佐藤幸恵、白井裕美子 / 監訳:前澤陽一
2008年11月10日シンコー・ミュージック刊
[詳細] [Amazon.co.jp]
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| 【CD:The Who】Greatest Hits発売 |
2006年発表のアルバム『ENDLESS WIRE』収録曲も含む最新のベスト版『Greatest Hits』が、アメリカ・Geffen Recordから12月22日に発売されます。現時点では輸入版のみとなります。 収録曲は下記の通りです。
1. I Can't Explain /2. My Generation /3. The Kids Are Alright /4. Substitute /5. Happy Jack /6. Pictures Of Lily /7. I Can See For Miles /8. Magic Bus /9. Pinball Wizard /10. Behind Blue Eyes /11. Baba O'Riley /12. Won't Get Fooled Again /13. Love, Reign O'er Me /14. Who Are You /15. Squeeze Box /16. You Better You Bet /17. Eminence Front /18. Real Good Looking Boy /19. It's Not Enough
■Greatest Hits [Amazon.co.jp]
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| Rogerのライブ、キャンセル |
現在ソロ・ツアーでアメリカを回っているRogerが、喉の不調により11/10のBaltimore公演の出演をキャンセルしました。 この先の公演を無事行う為には医師の指示に従う必要があったとのことです。 11/3のCleveland公演でも本人いわく睡眠不足により調子が悪く、また風邪を患ったとのことでしたが、その後の公演では持ち直していました。 一日も早いツアー再開が待たれます。
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| 【The Who:OST】映画『パイレーツ・ロック』 |
 1966年のイギリスを舞台に、実在した海賊放送局をモデルに作られた映画『パイレーツ・ロック』が10月24日より日本でも公開になります。 海賊放送局といえば、The Whoのアルバム『THE WHO SELL OUT』でも、敬意を込めたそのパロディーでおなじみ。映画に先駆けて発売されたサントラにも、当時の雰囲気を存分に詰め込む中、The Whoの曲も2曲(「I Can See For Miles」「My Generation」が)収録されています。
『THE SELL OUT』と海賊放送局との詳しい話は、以前当サイトに犬伏功氏が寄稿してくださったコラムをご参照下さい。 □ Wonderful Radio London! 〜『ザ・フー・セル・アウト』に描かれた“パイレート・ラジオ”とは何だったのか
■ OST『パイレーツ・ロック』 [Amazon.co.jp 日本盤 / US盤]
収録曲の邦題とアーティスト名は下記の通り。
[Disc 1] 1. テイ・ウィズ・ミー/ダフィー 2. オール・オブ・ザ・ナイト/ザ・キンクス 3. エレノア/ザ・タートルズ 4. ジュディのごまかし/ジョン・フレッド&ヒズ・プレイボーイ・バンド 5. ダンシング・イン・ザ・ストリート/マーサ&ザ・ヴァンデラス 6. 素敵じゃないか/ザ・ビーチ・ボーイズ 7. ウー・ベイビー・ベイビー/スモーキー・ロビンソン&ザ・ミラクルズ 8. ジス・ガイ/ハーブ・アルパート&ティファナ・ブラス 9. クリムゾン&クローヴァー/トミー・ジェームス&ザ・ションデルズ 10. ハイ・ホー・シルヴァー・ライニング/ジェフ・ベック 11. 恋のマジック・アイ/ザ・フー 12. ウィズ・ア・ガール・ライク・ユー/ザ・トロッグス 13. あの娘のレター/ザ・ボックス・トップス 14. アイム・アライヴ/ザ・ホリーズ 15. イエスタデイ・マン/クリス・アンドリュース 16. アイヴ・ビーン・ア・バッド・バッド・ボーイ/ポール・ジョーンズ 17. サイレンス・イズ・ゴールデン/ザ・トレメローズ 18. この世の果てまで/スキーター・デイヴィス
[Disc 2] 1. フライデー・オン・マイ・マインド/ジ・イージービーツ 2. マイ・ジェネレイション/ザ・フー 3. アイ・フィール・フリー/クリーム 4. 風の中のマリー/ザ・ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス 5. 青い影/プロコル・ハルム 6. ジーズ・アームズ・オブ・マイン/オーティス・レディング 7. クレオズ・ムード/ジュニア・ウォーカー&ジ・オール・スターズ 8. 恋にご用心/ダイアナ・ロス&ザ・シュープリームス 9. シード・ラザー・ビー・ウィズ・ミー/ザ・タートルズ 10. 98.6/ザ・バイスタンダーズ 11. サニー・アフタヌーン/ザ・キンクス 12. 父と子/キャット・スティーヴンス 13. サテンの夜/ザ・ムーディー・ブルース 14. この胸のときめきを/ダスティ・スプリングフィールド 15. ステイ・ウィズ・ミー/ロレイン・エリソン 16. ハング・オン・スルーピー/ザ・マッコイズ 17. ジス・オールド・ハート・オブ・マイン/ジ・アイズレー・ブラザーズ 18. レッツ・ダンス/デヴィッド・ボウイ
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| 【ライブ:Kenney】THE FACES 一夜限りの再結成 |
Keithの他界後The Whoの二代目ドラマーを務めたKenney Jonesのライブ情報です。
The Facesがミュージシャン救済基金が主催するイベントにて一夜限りの再結成をすることが発表されました(Rod Stewartは不参加とのこと、また故Ronnie Laneに代わりベースはBill Wymanが務めます)。他の出演予定アーティストは、Bill Wyman's Rhythm Kings、Jan Akkerman、Melanie C、Paul Carrack、Kiki Dee、Chris Difford、Georgie Fame、Robin Gibb、Mark King、Mike Lindup (Level 42)、Albert Lee、Martin Taylor。ショーはBill Wyman's Rhythm Kingsと他のアーティストが共演する形で進行していくようです。
日時:2009年10月25日(日)19:30〜 場所:Royal Albert Hall, London チケット:£39.50 - £50.00 (VIPチケットについては会場BOX OFFICEまで:+44(0)20 7589 8212) イベント公式サイト:Helping the Heart of Music
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| 【TV:The Who】BS-hi『ワールド・プレミアム・ライブスペシャル』放送予定 |
BShi『ワールド・プレミアム・ライブスペシャル〜レジェンド・オブ・ロック』でThe Whoが取り上げられます。番組では、毎年英国で行なわれているBBS Electric Promsから2007年のPaul McCartneyのステージと、2006年のThe Whoのステージ(2006年10月29日@Roundhouse)が放送されます。なお、The Whoの放送予定曲として「My Generation」「Who Are You」「Pinball Wizard」が番組ウェブサイトに挙っています。
放送日・時間:2009年10月8日(木)23:00〜翌0:50 番組ウェブサイト:ワールド・プレミア・ライブ
BBSに情報をくださったokaokaさん、ありがとうございました。
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| 【洋雑誌:The Who】UNCUT / OCTOBER 2009 |
 お知らせが遅くなりましたが、イギリスの音楽誌『UNCUT』2009年10月号の表紙をThe Whoが飾っています。 13ページにわたる特集では、カラー・モノクロ写真がふんだんに使われている中、The Whoの優れた30曲について、RogerとPete及び、Bob PriddenやShel Tamy、Kenny Jonesといった関係者、交友関係のあるミュージシャンからのコメントが寄せられています。
BBSに情報をくださったeiraさん、ありがとうございました。
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| 新ミュージカル『FLOSS』 |
オフィシャルサイトthewho.comに公開されているPeteのブログが更新されました(8/24付)。その中で、Peteが新しいミュージカル『FLOSS』を執筆中であることを明かしています。レコーディングの後、作品は2010年にリリース、ライヴでは2011年にお披露目になるだろうとのことも書かれています。
詳細については、オフィシャルサイトのPeteのブログにて(無料会員登録で閲覧可能です)。
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| 【ライブ:Roger】 Rogerソロ・ツアー |
Rogerが10月からソロ・ツアーを開始します。 「Use It or Lose It Tour」と銘打たれたこのツアーでは、過去にライブでは歌われていない曲を含むソロ作品、カバー曲、そしてRogerなりの解釈を加えたThe Whoの曲が取り上げられ、Rogerのボーカルをじっくりと味わうことができるものになるようです。
ツアーメンバーは以下の通り。 Simon Townshend(ギター、バックアップ・シンガー) Frank Simes(ギター、ミュージカル・ディレクター) Loren Gold(キーボード) Jon Button(ベース) Scott Devours(ドラム)
公式サイトではチケットの先行販売やVIPパッケージの販売が行われる予定とのことです。
ツアー日程: 2009年10月10日,Vancouver(BC/ CANADA), Commodore Ballroom 2009年10月12日,Seattle(WA/ US), Showbox SoDO 2009年10月15日,Highland(CA/ US), San Manuel Indian Casino 2009年10月17日,Los Angeles(CA/ US), Orpheum Theatre 2009年10月18日,San Diego(CA/ US), Humphrey's 2009年10月20日,Denver(CO/ US), Paramount Theatre 2009年10月22日,Thackerville(OK/ US), Winstar Casino 2009年10月24日,Biloxi(MS/ US), Hard Rock Cafe 2009年10月25日,Jacksonville(FL/ US), Florida Theatre 2009年10月28日,Durham(NC/ US), Durham PAC 2009年10月30日,Nashville(TN/ US), Ryman Auditorium 2009年10月31日,Elizabeth(IN/ US), Horseshoe Southern Indiana Casino 2009年11月02日,Chicago(IL/ US), House of Blues 2009年11月03日,Cleveland(OH/ US), House of Blues Cleveland 2009年11月05日,Orillia(ON/ US), Casino Rama Ent. Centre 2009年11月07日,Mashantucket(CT/ US), MGM Grand Theater at Foxwoods 2009年11月08日,Boston(MA/ US), House of Blues 2009年11月10日,Baltimore(MD/ US), Lyric Opera House 2009年11月11日,Montclair(NJ/ US), Wellmont Theatre 2009年11月13日,Atlantic City(NJ/ US), Borgata - Music Box 2009年11月14日,Atlantic City(NJ/ US), Borgata - Music Box 2009年11月17日,Red Bank(NJ/ US), Count Basie Theatre 2009年11月18日,Norfolk(VA/ US), Chrysler Hall Theatre 2009年11月20日,New York(NY/ US), Nokia Theatre Times Square 2009年11月24日,N Charleston(SC/ US), North Charleston Coliseum, PAC 2009年11月25日,Buena Vista(FL/ US), House of Blues 2009年11月27日,Ft. Myers(FL/ US), Barbara B. Mann Performing Arts Hall 2009年11月29日,Hollywood(FL/ US), Hard Rock Live at Seminole Hard Rock 2009年11月30日,Clearwater(FL/ US), Ruth Eckerd Hall
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| 【CD:Roger】紙ジャケSHM-CD『LISZTOMANIA』 |
 1975年作品、同名タイトルの映画サントラ『LISZTOMANIA(リストマニア)』が、8月26日にSHM-CDで出ます。音源は、海外マスターを基にした2009年最新DSAリマスターになります。また、パッケージは英国初回盤LPを再現した紙ジャケ仕様。同LPを再現したシリアル・ナンバー入りレーベル・カードが封入されます。
Rick Wakemanが手掛けた本作では、映画で主演をこなしたRogerの歌と全編に渡るWakemanのキーボード&ピアノが聴けます。収録曲は下記の通り。[ ]内はパフォーマー名。
1. Rienzi / Chopsticks Fantasia (Wagner, Liszt) /2. Love's Dream (愛の夢) (Liszt, Daltrey) [Roger Daltrey] /3. Dante Period (Liszt) /4. Oupheus Song (オルフェウスの歌) (Liszt, Benson, Daltrey) [Roger Daltrey] /5. Hell (地獄) (Liszt, Forsythe) [Linda Lewis] /6. Hibernation (隠世) (Wakeman) /7. Excelsoir Song (時代の炎) (Liszt, Wakeman, Russell) /8. Master Race (Wagner) /9. Rape, Pillage And Clap (略奪) (Wagner) /10. Furnerailles (死者の歌) (Liszt, Benson) [Roger Daltrey] /11. Free Song (Liszt) /12. Peace At Last (愛の勝利) (Liszt, Benson, Daltrey) [Roger Daltrey]
■ 『LISZTOMANIA』(SHM-CD)紙ジャケ [Amazon.co.jp]
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| 【洋雑誌:Pete】RECORD COLLECTOR / July 2009 |
 洋雑誌『RECORD COLLECTOR』最新号(July 2009)の表紙をPeteが飾っています。オリジナルアルバム『TOMMY』40周年につき、5ページの特集が組まれています。ただし内容はLou Reiznerのオーケストラ版に焦点が絞られており、Chris Welchの独占インタビューにてPeteが当時の思い出を語っています(*Lou Reizner版のステージを収めた『TOMMY』(1972年作品)は、今回リマスターで再発される)。 Peteはオリジナルの節目について「40周年には興味ない。50周年ならば何か考えるかもしれない。その時は74歳だな」と語っています。
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