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4/1(日本版)

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11/12(日本盤SHM)

11/12(日本盤SHM)

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11/5(日本盤SHM)

11/5(日本盤SHM)

11/5(日本盤SHM)

11/5(日本盤SHM)

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[2006]

11/24(日本盤)

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11/8(限定盤)

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【CD:Keith】SOMETIME IN NEW YORK CITY
nyc.jpg
Kiethの参加作品、John Lennonの『SOMETIME IN NEW YORK CITY』の新リマスター盤が10/6に発売されました。Lennonの生誕70年・没30年の限定盤です。

■ 『SOMETIME IN NEW YORK CITY』John Lennon [Aamazon.co.jp]

オリジナルLPは1972年発売。
Keithは(CDのDisc2にあたる)“Live Jam”の「Cold Turkey」「Don't Worry Kyoko」でドラムを担当。この2曲は1969年12月、ロンドンのLyceumで行なわれたライブからの音源です。同じステージにはGeorge Harrison(ギター)、Eric Clapton(ギター)、Klaus Voormann(ベース)、Jim Keltner(ドラム)が参加。Keithの名前は、ブックレットにLennonの手書きで“Keif Spoon”とクレジットされています。

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【DVD:Keith】Final 24: His Final Hours
final24.jpg
2008年1月にBiography channelで放送されたKeithを題材にしたドキュメンタリー番組がDVDになります。
番組は『FINAL 24』というシリーズの1回として制作、放送されました。タイトルでは“最後の24時間”と謳っていますが、Keithの幼少期からバンド活動まで、関係者(The Whoのツアーマネージャー、Keithの最後の恋人、Keithのアシスタント、その他Alice Cooperらミュージシャン)のインタビューやプライベート映像も織り交ぜ追っています。

現在、輸入盤は4/20の発売を予定しています(日本版の発売は未定)。

■FINAL 24: KEITH MOON [Amazon.co.jp]

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Mandyから日本のファンへのメッセージ
昨日(9/7)高円寺のShowBoatで行われた『第21回キース・ムーン追悼コンサート』に際し、Mandy(Keithの娘)から日本のファンへのメッセージがありました。同文と写真を下記にアップいたします(*掲載用にメッセージと画像をデザインしています)

mandy.jpg


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【CD:Keith】紙ジャケ『SOMETIME IN NEW YORK CITY』
sometime.jpgKeithが参加しているJohn Lennonの『SOMETIME IN NEW YORK CITY』がオリジナル英国盤LP完全再現の紙ジャケで再発されます(見開きジャケット、内袋付)。11月28日発売予定。

Keithは「Cold Turkey」と「Don't Worry Kyoko」でドラムを担当。この2曲は1969年12月、ロンドンのLyceumで行なわれたライブからの音源。同じステージにはGeorge Harrison(ギター)、Eric Clapton(ギター)、Klaus Voormann(ベース)、Jim Keltner(ドラム)が参加しています。

現在、Amazon.co.jp等で予約受付中。

・日本盤紙ジャケ『SOMETIME IN NEW YORK CITY』[Amazon.co.jp]

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【DVD:Keith】That'll Be Tha Day
thatllbetheday_dvd.jpgKeithが出演した映画『マイウェイ・マイラブ』(1973年、原題『THAT'LL BE THE DAY』)のDVDが9月13日に発売予定となっています。Keithは、主人公のJimmy(David Essex)とMike(Ringo Starr)が女の子とダンスをしたホールで演奏するSTORMY TEMPESTのドラマーJ.D. Clover役。素の演技でドラムを聴かせてくれます。他の(カメオ)出演者には、Billy Fury、Peter “Dougal” Butler(Keithのアシスタント)、Mick Doubel(Keithの機材ローディー)、Jim Hawken、Graham Bondの名前も連なっています。
サイト内での解説は、Keithの「映像関連」にて。

現在、Amazon,co.jp等で予約受付中。

■ 『マイウェイ・マイラブ 』初回生産限定 [Amazon.co.jp]


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【CD:Keith】再編集『SOMETIME IN NEW YORK CITY』
sometime.jpgKeithが参加しているJohn Lennonの『SOMETIME IN NEW YORK CITY』が2枚組から1枚に再編集されて再発されます。今回のリマスターでは、旧1枚目にの後に旧2枚目(通称“Live Jam”)の3曲目までが収録されます。曲目は下記の通り(※14、15曲目はボーナストラック)。

1.Woman Is The Nigger Of The World /2.Sisters O Sisters /3.Attica State /4.Born In A Prison /5.New York City /6.Sunday Bloody Sunday /7.The Luck Of The Irish /8.John Sinclair /9.Angela /10.Were All Water /11.Cold Turkey /12.Dont Worry Kyoko /13.Well (Baby Please Dont Go) /14.Listen, The Snow Is Falling /15.Happy Xmas (War Is Over)

Keithは11曲目「Cold Turkey」と12曲目「Don't Worry Kyoko」でドラムを担当。この2曲は1969年12月、ロンドンのLyceumで行なわれたライブからの音源。同じステージにはGeorge Harrison(ギター)、Eric Clapton(ギター)、Klaus Voormann(ベース)、Jim Keltner(ドラム)が参加しています。

現在、Amazon.co.jp等で予約受付中。

・日本盤(11/16発売予定)[Amazon.co.jp]
・US盤(11/22発売予定)[Amaozn.co,jp]


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【映画/TV :Keith】
The Who公式サイト(要登録)のNEWSが更新されました。

5月に発表されたThe Whoのキャリアをモチーフにした映画「My Generation: Who's Still Who」に続く、Keith Moonの映画の制作のニュースです。

制作するのは「My Generation: Who's Still Who」と同じくSpitfire Picturesで、RogerとSpitfire PicturesのNigel SinclairとBill Gerberがプロデュースし、Keith Moon役には『オースティン・パワーズ:デラックス』などで知られているMike Myersが予定されています。

詳細がわかり次第、こちらに載せたいと思います。

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Carlo Little passes away
1962年にKeith Moonに数ヶ月のドラムレッスンを行ったCarlo Littleが8月6日に亡くなりました。
公式サイト内、Screaming Lord Sutch and The Savages: The Beginning Part 2にその時のエピソードが詳しく書かれています。
("Keith Moon was a little disappointed that night at Wembley..."という文で始まりますが、これはPart1からの続きで、1962年6月25日のWembley Town Hallでのライブを当時16歳だったKeithが見にいったことを受けています)

Carloは60年代初頭にScreaming Lord Sutch and the Savagesのドラマーとして活躍し、初期The Rolling Stonesでもサポートとしてドラムを叩いていました。一時音楽を離れていましたが1998年に再び見出され、2002年にJeff BeckやRon Wood等の豪華ゲストを迎えたファーストアルバムをリリース。その後2年ほど肺癌を患っていたそうです。

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