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Rehearsal for the new songs
6/7にKnebworthで行われたHedgestock チャリティーコンサートは無事に終了しました。このライブは3日間のリハーサルの後に行われ、セットリストは従来のもの(新曲を含まない1時間半のセットリスト)でした。

新曲のリハーサルは、今週から行われる予定となっており、この週末が各自の練習時間となるようです。これについてPeteは6月10日付DIARYで「試験前に勉強をする子供のよう」と冗談を書き、今回のツアーで演奏されるだろう曲をいくつか挙げました。

それによると、以前から言われているように、今回のツアーではいくつか珍しい曲が演奏される予定です。ファンからのリクエストにも応え、「Cry If you Want」「Don't Even Know Myself」「Relay」「Getting In Tune」「The Seeker」「Another Tricky Day」「Naked Eye」「Bargain」「Pure And Easy」I'm A Boy」「Tatoo」「Let's See Action」らを急遽練習しているとのことです。
また、ツアー中に何度かはRogerとPete自身が本当に演りたい曲だけでセットリストを作ることも考えられています。これはRolling Stonesから得たアイディアとのことです。

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WHO's Generationでは、2006年ツアーの詳細(前座、セットリストなど)を掲載するページを準備しています。6/17のLeeds公演でオープンさせ、随時更新していく予定です。

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Who Rehearsals
Peteのサイトの6月1日付DIARYで、同日にThe Whoのリハーサルが行われたことが報告され、画像と動画がアップされました。Simon、Zak、Rogerのコメントのほか、「Anyway Anyhow Anywhere」の一部を聴くことができます。
文章の翻訳はこちら

(追記1)
リハーサルは、ウィンザーにあるBRAY STUDIOSで行われ、昼食をはさんで8、9曲演奏された模様です。

(追記2)
リハーサル2日目は、6/3(土)に行われました。
リハーサル3日目は、6/5(月)に行われました。

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【Pete's diary更新】 Recording The Who's Mini-Opera
Peteの日記が更新され、初夏にリリースされるという新作の進行状況について報告がありました。6月にマキシシングル「The Glass Household」がリリースされるとのことです。

18 March 2006 / Recording The Who's Mini-Opera

全訳はこちら

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【Pete's diary更新】 A Curved Ball Universe
Peteが公式サイトの日記にて2006年~2007年のツアー予定を明らかにしました。なお「現時点ではこれが真実でも、人生とはカーブボールを投げるようなもの(なので、どうなるかわからない)」との前置きつきです。

1 February 2006 / A Curved Ball Universe
(要約)
6月と7月にはヨーロッパでのフェス出演が決まっている。9月~12月の間にアメリカで3~4期に分けてツアーを行う。2007年にはそれ以外の国を回る。初夏にはニューアルバムが発売になる。狼少年扱いされているのは承知だが、もうアルバムを作るのに充分な曲数を用意できているし、今も曲作りを続けているので今回は確かだ。Rachelがツアー全てに同行し我々のライブ前に「In The Attic」を行う。

※「We go on to the rest of the world in 2007」の「the rest of the world」に日本が含まれることが期待できます。

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【Pete's diary更新】 Chapter 12/Archive film footage
Peteの公式サイトの日記が更新されました。
3 December 2005 / Archive film footage  [翻訳全文]
The Whoに関する映像の管理について語っています。

Peteの連載小説「The Boy Who Heard Music」の「Chapter Twelve: FRAGMENTS」がblog及びdiaryページにアップされました。
それぞれの記事への直接のリンクは以下の通りです。
blog - Chapter Twelve (12/2付)
diary - Chapter Twelve (12/3付)

次回掲載は12/10(日本では12/11の午前2時頃)の予定です。

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【Pete's diary更新】 Nov 27 - Dec 1
Peteの公式サイトの日記が多数更新中です。
27 November 2005 / Boy Who Heard Music Blog
28 November 2005 / Basement Jam - car parking
29 November 2005 / Meher Baba - God Speaks - a movie
29 November 2005 / WhoTV requirements to view
01 December 2005 / Frank Auerbach - To The Studio
blogのコメントを削除したことについての説明、12/4のスタジオライブ観覧者への案内、Meher Babaに関する話、TowserTVを見る際の環境、イギリスの画家Frank Auerbach等について書かれています。
それぞれの翻訳全文はこちらにあります。

現在TowserTVでは24時間限定で「Poised」というタイトルの映像が流されています。スタジオで作業するPeteの姿やコメントをひたすら映した、とても興味深い内容です。

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【Pete's diary更新】 Chapter 11/In the Attic/TowserTV
Peteの公式サイトの日記が更新されました。
24 November 2005 / In the Attic - End of an Era  [翻訳全文]
27 November 2005 / WhoTV now TowserTV  [翻訳全文]
『IN THE ATTIC』があと1回のクリスマス・スペシャルを残し全エピソードが終了したこと、WhoTVがTowserTVに名称を変更したこと、The Whoの映像専門のウェブ・ストリーム放送を立ち上げる可能性があることなどが書かれています。新生TowserTVでは現在2004年の横浜公演の映像がループ再生されています。

Peteの連載小説「The Boy Who Heard Music」の「Chapter Eleven: ONLY ONE HYMIE」がblog及びdiaryページにアップされました。
それぞれの記事への直接のリンクは以下の通りです。
blog - Chapter Eleven (11/26付)
diary - Chapter Eleven (11/26付)

次回掲載は12/3(日本では12/4の午前2時頃)の予定です。

※diaryページにはこの他にもblogに関する話題のエントリー2つがアップされています。現在翻訳の途中です。

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【Pete's diary更新】 Chapter 10/BASEMENT JAM/WhoTV
Peteの公式サイトの日記が更新されました。
20 November 2005 / BASEMENT JAM - Now FREE!  [翻訳全文]
20 November 2005 / WhoTV  [翻訳全文]
12月4日にWHO TVにてPeteやSimonが出演するスタジオライブのネット生配信が無料で行われること、そのライブや過去に放映された映像などを含めたDVDが制作されること、WhoTVでブートレグ映像を新たに流すということ、The WhoのライブでGrateful Deadのようなテーパーズ・セクションを設けることを検討していること、などが書かれています。

Peteの連載小説「The Boy Who Heard Music」の「Chapter Ten: TRILBY'S PIANO」がblog及びdiaryページにアップされました。
それぞれの記事への直接のリンクは以下の通りです。
blog - Chapter Ten (11/19付)
diary - Chapter Ten (11/19付)

次回掲載は11/26(日本では11/27の午前2時頃)の予定です。

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【Pete's diary更新】 Chapter 9
Peteの連載小説「The Boy Who Heard Music」の「Chapter Nine: THE 36 DRAMATIC SITUATIONS」がblog及びdiaryページにアップされました。
それぞれの記事への直接のリンクは以下の通りです。
blog - Chapter Nine (11/12付)
diary - Chapter Nine (11/12付)

次回掲載は11/19(日本では11/20の午前2時頃)の予定です。

なお、この日のdiaryはPDFファイルへのリンクだけでなく日記本文もあります。デモ曲「In The Ether」のヴォーカルスタイルがいつもと違っていることについて、「歳を取って声域が狭くなり、様々な歌い方を試すようになった」と説明し、この曲で表現したかったことについて語っています。創作活動はよい状態で進んでいるようです。翻訳の全文はこちら

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【Pete's diary更新】 Cunts!
Peteの公式サイトの日記が更新されました。
5 November 2005 / Cunts!
RachelがWHO TVで毎週行っている映像配信プログラム『IN THE ATTIC』で、Peteはネット上のThe Whoファンのことを「cunt」という下品なスラングで表現しました。それについて冗談だったと説明しています。
翻訳の全文はこちら。(※Peteの日記は長くなることが多い為、今後このページにはアップの情報とリンク、要点だけの記載に留め、全文は別blogに掲載します)

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