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【書籍:The Who】 まるごとモッズがわかる本
モッズ・カルチャーを特集したムック本『まるごとモッズがわかる本』が発売されました。
The Who関連では、ロック・オデッセイのライブレポ(カラー写真付き)と簡単なアルバム紹介、映画『さらば青春の光』についてや、PeteとJohnの話が出てくるマーシャルアンプの歴史などの記事が載っています。
モッズは1960年代のイギリス若者文化から生まれたもの。そこにThe Whoの音楽背景が垣間見られることでしょう。

出版社:エイ出版社 定価:1200円(税抜)
Amazon.co.jp


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【DVD:The Who】 ROCK AND ROLL CIRCUS
1968年にThe Rolling Stonesの企画でTV放映されたロックンロール・ショー『ROCK AND ROLL CIRCUS』。The Whoは「A Quick One While He's Away」を演奏しています。映像は今までLD/VHSのみの販売で、DVDフォーマットではブラジル盤しかありませんでしたが、ついに日本盤DVDが11月21日12月01日にリリースされました。
5.1chサラウンド・ミックス予定。VHSにはついていなかった日本語字幕が入り、本編に加えて下記の特典がつきました。

■ Peteが当時を振り返る18分のインタビュー
■ The Dirty Mac (John Lennon / Eric Clapton / Keith Richards /
Mitch Michell)のマルチアングルでのパフォーマンス映像
■ 楽屋で語り合うJohn Lennon、Yoko Ono、Mick Jaggerの映像
■ Taj Mahal他のアーティスト達によるパフォーマンス映像
■ フォト・ギャラリー、レア・ボーナス映像

当サイトでのレビュー
HMV (詳細な紹介あり)
Amazon.co.jp 

Amazon.co.jpにて輸入版も扱っています。リージョンフリーで、英語字幕がついています。

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【DVD:The Who】 LIVE AID
11月17日に「LIVE AID」日本盤DVDが発売になりましたが、日本の公式サイトもオープンしました。
英語の公式サイトでは「THE DVD」の中に格納されていた試聴コーナーが、日本語サイトでは「VIDEO」コンテンツとしてわかりやすくトップページに表示されています。一部英語サイトになかった映像も見られるようになっていますが、The Whoの演奏シーンが納められたダイジェストは姿を消しました。

また、Disc 4に収められた特典映像は以下のものとなっています。
・INXS (from Australia) - What You Need
・INXS (from Australia) - Don't Change
・B.B. King (from North Sea Jazz Festival) - Why I Sing The Blues
・B.B. King (from North Sea Jazz Festival) - Don't Answer The Door
・B.B. King (from North Sea Jazz Festival) - Rock Me Baby
・Ashford & Simpson with Teddy Pendergrass - Reach Out And Touch
・Cliff Richard from London - A World Of Difference
・Bowie & Jagger - Dancing In The Street (video)
・オーストリア、ドイツ、日本、ソ連、ユーゴスラヴィア、ノルウェイ等からの映像
・Documentary: Food and Trucks and Rock 'n' Roll(食料&輸送用トラック&ロックンロール/バンド・エイド・ストーリー)
*               *               *
10月15日からこのDVDの公式サイト(英語)がオープンし、映像サンプルや写真を見ることができるようになっています。
The Whoのライブ映像は単独ではなくダイジェストの中に含まれています。トップページ上に並んでいる白い文字のメニューから「THE DVD」を選択し、下に開いたサムネイルのうち地球の画像を選択することでダイジェスト映像(The Whoは『Won't Get Fooled Again』を演奏)が再生されます。
また上のメニュー「LIVE AID」から「IMAGES」を選ぶとフォトギャラリーのコーナーが開きます。こちらもThe Who単独はありませんが、「Let It Be」でのPeteやフィナーレでのRogerの姿が見られます。
    *              *             *
「LIVE AID」は1985年7月13日(土)に、U2、Paul McCartney、Madonna、David Bowie、Queenらが集まって行なわれた歴史的チャリティ・イベント。The Whoはロンドンのウェンブリー会場に出演し、「My Generation」、「Pinball Wizard」、「Love Reign O'er Me」、「Won't Get Fooled Again」を演りました。(Disc 2に「Love Reign~」と「Won't Get~」のみ収録) また、Paul McCartneyの「Let It Be」にPeteが参加しています。(Disc 3に収録)

DVDは4枚組。日本盤のカタログ番号は「WPBR-90451~4」となっています。初回生産盤のみ9,990円(税込)の特別価格で、初回盤の在庫がなくなり次第、通常価格の12,600円(税込)となります。

Amazon.co.jp  (Top 100タイトルに入ったため、発売日を過ぎても20%割引)
HMV (期間限定1000円割引)


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【Pete's diary更新】 WHO2
Peteの日記が更新されました!
The WhoのニューアルバムWHO2についてと、今後のツアーのこと、近況について書かれています。全体の訳は以下の通り。

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The Whoのニューアルバム - 「WHO2」はコンセプトアルバムにはならない、と考えている。Rogerと私は12月中旬に会い、我々が作ってきた曲を演奏してみる。そこからうまく進めば、来年の春にはCDをリリースする準備が整うかもしれない。「WHO2」というタイトルは、ただふざけて一時的にそう呼んでいるだけだ。もしレコーディングでいい結果を出せれば、2005年の前半のうちにお馴染みのメンバーと共にツアーに出るつもりだ。

THE BOY WHO HEARD MUSIC - しばらく前に書き上げた短編だ。次のThe Whoのアルバムのタイトルではないし、自伝でもない。「LIFEHOUSE chronicles」の続きで、「LIFEHOUSE METHOD」(様々な人々から集めたデータを元にして生み出された音楽)を取り上げている。これを2005年の後半に音楽をつけたアニメーション作品にできたらと考えている。コンサートバージョンも見てみたい。「LIFEHOUSE」に関係する全てのことは、私にとって見果てぬ夢だ。
(注:参考までに、レコードコレクターズ誌の『WHO'S NEXT』特集号においては『LIFEHOUSE METHOD』は『Peteが以前から構想している、ステージと観客との一体化をヴァーチャルなメディアとクロスさせて実現しようという計画』と説明されています)

WHO HE? - 曲や短編小説を書く合間に、自伝を書く作業も進めている。私はこの仕事を本当に楽しんでやっている。もし2003年初めに逮捕されていなければ、今Bob Dylanがしているように、まず若い頃の部分だけを先に出版するつもりだった。現在はこの自伝について、自分の人生の軌跡を見つめ直し、最近起こった出来事を正しい前後関係とともに位置づけておくよい機会となっている。私は長くぎこちない人生を歩んできた - この本には時間がかかるだろう。

A DIFFERENT BOMB - 2003年初めに逮捕された時に、現在準備中だと言っていたのはこの本のことだ。インターネット上の児童ポルノが持つ影響と危険性に関する短い本で、虐待により命を落とした者や私のようにそれを受けてなお生き延びた者についてのエッセイ、彼らに対するインタビューで構成されている。この本のことは棚上げになったままだ。この問題に公然と取り組むような真似はもうできない。

QUADROPHENIA - まだ確かじゃないが、この作品が劇場にお目見えする可能性について、興奮するようなニュースがある。2002年に進んでいた、Trevor Nunn監督の演出でNational Theatreで上演されるという話はちょっとしたトラブルに見舞われてしまった。しかし、地方にある多くの劇場からこの作品について深い興味を示してもらっている。有名なアメリカの監督も上演を検討してくれている。

新しい試み - Des McAnuff(この世で最も忙しい男に違いない)ともLas Vegasで新しいミュージカルの上演が実現できないか話し合っている。我々は1993年にブロードウェイで「TOMMY」をやって以来、このことについてずっと相談してきている。それが現実味を帯びてきた。(注:Des McAnuffは過去にブロードウェイ版『TOMMY』やアニメ『The Iron Giant』の演出を手掛けている)

現在 - これまでの文章が私が現在取り掛かっている様々な活動の一つ一つを説明できていればいいのだが。毎日毎日、私はスタジオで時を過ごして曲を作り、たまに2~3時間かけて自伝を書き進めている。このクリエイティブな時間を私は心から楽しんでいる。

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「A DIFFERENT BOMB」の核となる、元々は公式サイトで発表されていたエッセイはこちらで読めます。実際に公式サイトにアップされていたpdfファイルはこちら。(同内容。閲覧にはAdobe Acrobat Readerが必要) 現在全文を翻訳している途中です。


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【CD:Pete】 Pete 'Signature' series - Live at Brixton
「近々発売される予定」とのことだったPeteのライブ盤Signature Seriesの新作の発売日が11月16日(火)に決まりました。
eelpie.comでのみ販売。
    *              *             *
今回リリースされるのは1985年11月2日のBrixton Academy公演です。Deep End BandとしてDave Gilmore、Simon Phillips、Jody Linscott、Peter Hope-Evans等、そしてもちろんRabbitも参加しています。
この公演は過去にライブ盤「PETE TOWNSHEND'S DEEP END LIVE !」とビデオ「PETE TOWNSHEND'S DEEP END」(←それぞれクリックすると当サイト内の情報にジャンプ)として既に発表されていますが、既存CDが全10曲、ビデオが全18曲なのに対し、この作品は2枚組で26曲入りと格段にボリュームアップしています。

[Disk 1] 1. Mary Anne With The Shaky Hand /2. Won't Get Fooled Again /3. A Little Is Enough /4. Secondhand Love /5. That's Alright Mama /6. Behind Blue Eyes /7. The Shout /8. Harlem Shuffle /9. Barefootin' /10. After The Fire /11. Love On The Air /12. Midnight Lover /13. Blue Light /14. I Put A Spell On You /15. I'm One

[Disk 2] 1. Driftin' Blues /2. Magic Bus /3. Save It For Later /4. Eyesight To The Blind /5. Walkin' /6. Stop Hurting People /7. The Sea Refuses No River /8. Boogie Stop Shuffle /9. Face The Face /10. Pinball Wizard /11. Give Blood /12. Night Train

なお「Midnight Lover」はRabbitが、「Blue Light」はDave Gilmoreがヴォーカルを取っています。


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【ライブ:Roger】 The RD Crusaders
先日お伝えしたRoger参加のチャリティライブについて、後からわかった情報です。

10月17日、ロンドンのRonnie Scott's Jazz Clubで行われたTeenage Cancer Trustのチャリティライブ&オークションで、Rogerは「The RD Crusaders」として出演しました。このバンドでのライブは昨年10月に続いて2度目になります。企画したのは、英国Express紙やOK!誌を発行しているNorthern and Shell社の会長、Richard Desmond氏。ライブでドラマーも務めており、バンド名の「RD」は彼の名前からきています。
バンドメンバーは以下の通り。(写真は昨年のもの)


このライブを見ることができたのは1枚750ポンドのチケットを購入した200人程で、2日間で100万ポンド以上の寄付金が集められたそうです。ライブの前にはチャリティオークションが行われ、Gary Mooreのギブソン・レスポールギターや車、サッカーグッズ他、多数のアイテムが出品されました。
ステージに現れたRogerの最初の挨拶は「Good evening, you rich bastards!」だったとか。「ろくでもない金持ち野郎の皆さん、こんばんは」といった感じの、Rogerらしいジョークです。

詳しいセットリストは不明ですが、昨年と同様ロックやR&Bの有名曲、各メンバーの過去のヒット曲を演奏したとのこと。Gary Moore公式サイトに掲載されている限りでは、「Walking By Myself」と「Still Got The Blues」、アンコールに「Hey Joe」「Stand By Me」が演奏されたことは確実なようです。また一部報道ではThe Whoのナンバーは「Pinball Wizard」「My Generation」の2曲だったという話もあります。
この日のライブにRon Woodが参加したという情報もありましたが、確認できていません。大手Stonesファンサイト(IORR)にも掲載されていませんでした。

翌日18日には同じくロンドンのHippodrome Clubで行われたNorwood Trustのチャリティで、Robert Plantとともにセカンドライブを行いました。
Greg Lake公式サイトからの情報では「Shakin All Over」「Hoochie Coohie Man」「Money」「Lucky Man」「Court Of The Crimson King」等を演奏したということです。
大きい写真と記事がこちらで見られます。


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Rogerの声優活動
RogerのThe Who外の活動情報に追加です。
古いニュースになりますが、Rogerが声優を務めた子ども向けのビデオ『THE WHEELS ON THE BUS』が今年2月にアメリカで発売になりました。このビデオは、家に帰る道がわからなくなってしまったサルのMangoとオウムのPapayaが、緑色のドラゴンが運転するバスに乗って、たくさんの乗客たちと一緒に歌いながらいろいろな場所を回って家を探す、という30分ほどの物語です。2004年のParents' Choice Award(米国の親が選んだビデオ賞)を受賞しました。

Rogerはバス運転手のドラゴン、Argon the Dragon役の声と歌を担当し(『Masic Bus』を連想させます)、メインテーマソングとなる「The Wheels on the Bus Video」や「Fill It Up!」のほか、多くの子ども向けの歌でヴォーカルを取っています。音楽の制作に携わったLaura Hallの話では、イギリス式の歌い方が染み付いているRogerにはアメリカ式の歌い方のコーチが必要だったということで、特に「Happy Birthday」の収録には苦労したそうです。

トップページでRogerの写真が大きく取り上げられている公式サイト(英語、Rogerが肩を組んでいるのがArgon the Dragon)では、Rogerの歌を含むサンプル映像が見られます。DVDには特典としてメイキング映像がついており、スタジオで「The Wheels on the Bus Video」を歌うRogerの姿も収録されているとのことです。
Amazon.co.jpにて販売中。 (リージョン1なので、通常の日本のDVDプレーヤーでは再生できません。ご注意ください)

続編『MANGO HELPS THE MOON MOUSE』のリリースも予定されており、10月から制作に入っているそうで、Rogerは引き続きArgon the Dragon役を担当することが決まっています。


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【DVD:The Who】 ワイト島1970
これまで輸入盤のみが販売されていた1970年のワイト島フェスティバルのドキュメント『MESSAGE TO LOVE - THE ISLE OF WIGHT FESTIVAL』 の日本盤が、『ワイト島1970 ~輝かしきロックの残像 ~』のタイトルで11月25日に発売されることになりました。(過去にも同タイトルのDVDが出ていますが、廃盤になっているようです)
収録曲は下記の通りです。

Message To Love [Jimi Hendrix] / Young Man Blues [The Who] / All Right Now [Free] / Sinner Boy [Taste (Rory Gallagher)] / There'll Always Be An England [Tiny Tim] / Red Eye Express [John Sebastian] / Catch The Wind [Donovan] / Can't Keep From Crying [10 Years after] / When The Music's Over [The Doors] / Nights In White Satin [Moody Blues] / Me & Bobby McGee [Kris Kristofferson] / Woodstock [Joni Mitchell] / Big Yellow Taxi [Joni Mitchell] / Call It Anything [Miles Davis] / Suzanne [Leonard Cohen] / Pictures At An Exhibition [Emerson, Lake & Palmer] / Machine Gun (segment) [Jimi Hendrix] / Voodoo Chile [Jimi Hendrix] / Let It Be [Joan Baez] / My Sunday Feeling [Jethro Tull] / The End [The Doors] / Foxy Lady [Jimi Hendrix] / Naked Eye [The Who]
(Bonus Track) Weaver's Answer [Family] / Gambling Blues [Taste] / Blue Rondo A La Turk [Emerson, Lake And Palmer] / Purple Haze [Jimi Hendrix]

この作品は単なるミュージックビデオというよりは、観客と主催者とのトラブルや動揺する出演者の姿などこのフェスにまつわる様々な問題を出演者のパフォーマンスと共に綴ったドキュメンタリーで、既にリリース済のThe Whoのステージのみ単独で扱った『ワイト島ライヴ1970』とはまた違った楽しみ方ができるのではないでしょうか。
Amazon.co.jpにて予約受付中。


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Roger's appearance
Brian Wilsonのアルバム『SMILE』に関するドキュメント映画「Beautiful Dreamer」にRogerが出演し、インタビューに答えています。「Brianは生まれ変わった。やりたくてたまらないことを今やっているんだ」等のコメントがあるようです。
同映画は今年12月10日にロンドンで公開予定。それに先駆けて10月にアメリカのケーブルTV「Showtime」局ですでに放映されています。日本での公開はまだ未定です。

映画についての説明はこちら。(上から6番目の記事)


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【雑誌:The Who】 THE DIG SPECIAL/大人のロック/rockin'on
ロックオデッセイ・レポートが掲載されている発売中の雑誌

THE DIG SPECIAL:EAGLES
ザ・フー初来日レポート

大人のロック(10月14日発売)
夏フェス

また、来日関連ではありませんが、11月1日に発売されたrockin'on内の「ロックのトリビア300」にThe Whoの話もいくつか出てきています。


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