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11/5(日本盤SHM)

11/5(日本盤SHM)

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Roger出演映画がクランクイン
(2004年11月7日投稿分)
The Whoのレコーディングの予定がどのようになっているか気になるこの頃ですが、Rogerは11月から12月まで北アイルランドで映画の撮影に入るようです。
作品タイトルは『JOHNNY WAS』(Mark Hammond監督、Northern Ireland Film and Television Commission制作)で、英国で2005年の公開が予定されています。日本公開は恐らくないと思われます。

NIFTC公式サイト内紹介文 (英語)
Internet Movie Database内情報 (英語)

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(2005年2月18日追記)
クランクインは4月に延びたようです。配役等も明らかになりました。主人公のJohnny Doyle役にはVinnie Jones(「ソードフィッシュ」「スナッチ」「60セカンズ」)が配され、RogerはJimmyという名の犯罪者の役を演じます。あらすじ等は下記ニュースを参照のこと。
M&C (英語)
Times Online (英語)


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JEF
John Entwistle Foundationの住所が変更になりました。
新しい住所は以下の通りです。

John Entwistle Foundation
PO Box 07135
Ft Myers, FL 33919


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【雑誌:The Who】 MOJO Special
■MOJO Special 「PSYCHEDELIC!」号
サイケデリック特集の中で、The Whoが扱われています。他に言及されているアーティストは、Jimi Hendrix、Pink Floyd、The Beatles、Cream、The Kinks、The Grateful Dead、The Small Faces など。
特集内容は、未公開写真、当事者の証言、サイケアルバム40選など。

イギリス国内では『Q Special』として02月15日に発売されています。海外版(日本における輸入版)は『MOJO Special』となります。
サイト:MOJO4MUSIC

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■ AERA in ROCK / 朝日新聞社AERA[臨時増刊](2/25号)
巻頭特集「ペニー・スミス写真館」の中に、Peteが被写体となっている写真が1枚あります。スミス自身が、「ヨーロッパかどこかでの楽屋」と回想していますが、年代は定かではありません(80年代中ごろ?)。

サイト:Asahi.com雑誌 > AERA > ムック・増刊・別冊


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John's mansion...
GloucestershireのStow-on-the-Woldにあり、400万ポンドで売りに出されていたJohnの豪邸が2月9日に300万ポンドでついに売れました。

豪邸を購入したのはPiet Pulfordというランボルギーニの愛好家でもあるオランダ人で、42エーカーのこの土地に家族と引っ越してくるそうです。

◎詳しくはこちら(ドイツ語)に載っています。
Cotswolds Newsにもう少し詳しい記事があります。(英語)


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【CD:カバー】 Petra Haden Sings The Who Sellout
Petra Hadenによる「THE WHO SELL OUT」のトリビュート盤(US盤)が2月22日に発売になります。
ジャケットまで忠実にコピーしたこのアルバムは、ポップ感覚あふれるThe Whoの3rdアルバムを全てアカペラのコーラスで表現するという新しい試みがなされたものです。
Amazon.co.jpで全曲30秒ずつの試聴が可能です。
また、Irwin playlistsで「Rael」のみ曲全体を試聴できます。
ICE magazine誌公式サイト(英語)ではアルバム制作時のエピソードが語られています。ベイクド・ビーンズのバスタブに浸かる写真の撮影には彼女もRoger同様苦労したそうです。

Petraは著名なジャズ・ベーシストCharlie Hadenの娘で、ヴォーカルの他にヴァイオリンやフィドル等の演奏もこなす多彩なアーティスト。1997年に解散したThat Dogというバンドに所属していました。2004年には人気ジャズ・ギタリストのBill Frisellとのコラボレーションが話題を呼んでいます。


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RogerがCBE受章
以前こちらのページでお伝えしたRogerのCBE勲章受賞のニュース(下記参考)の追加情報です。
Rogerは本日、2月9日の午後にBuckingham Palaceで行われる授賞式で女王よりCBE勲章が授与されます。

BBC NEWSでRogerのコメントや写真を見ることができます。
「この勲章が自分に授けられたのはチャリティ活動だけではなく音楽活動でも功績を残したからという話だったけど、女王がロックンロール・ファンとは思えないな。もし彼女がThe Whoの曲を聞いたら表彰台から落っこちるんじゃないかな」
「英国の体制には今も色々と不満がある。でも女王については別だ。彼女は素晴らしい女性だと思う」
「CBEを贈られるなんて考えてもいなかった。誰もが一人で活動しているわけじゃない。何も得ずに働いている人々の為にもこの勲章を受け取ることにしたんだ」とのことです。

ITVに女王からCBEを受け取るRogerの写真が掲載されています。記事には特に目新しい内容はありません。

Rex Featuresで多数の写真が見られます。Rogerの手にアナログ盤『MY GENERATION』が…。

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12月31日、イギリスで恒例の新年の叙勲が発表され、RogerにCBE勲章(Commanders of the Order of the British Empire、大英帝国三等勲士)が授与されることが明らかになりました。音楽界や芸能界での活躍に加え、チャリティ活動、特にTeenage Cancer Trustの運動に大きな貢献をしたことが認められたようです。
Rogerは「とても嬉しい。自分の国から栄誉を与えられるのは素晴らしい気分だ」とコメントしています。

この大英勲章(The Most Excellent Order of the British Empire)は、各分野で際立った成果を上げた人々や、奉仕活動に尽くした人々に授けられる、英国では一般的な勲章です。過去にCBEを受けたミュージシャンにはSting、David Gilmour、The Bee Gees、Eric Clapton、Ray Davis等がいます。
ちなみに「Sir」を名乗れるのはそのひとつ上のKnight爵位で、Mick JaggerやElton John、Paul McCartney等が授けられています。

受章後Rogerは署名する時に氏名の後ろに勲章名をつけて「Roger Daltrey CBE」と書くことになります。

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(2005.1.11追記)
BARKSにこのニュースについての日本語の記事が掲載されました。


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WHO TV更新
Peteの公式HP内にある映像コンテンツ「WHO TV」の内容が一新され、The Who時代・ソロ時代共に公式発表されていない映像を多数含む新しいプログラムが見られるようになりました。
収録映像の一覧は以下の通りです。全て見ると1時間半ほどになります。

・「The Kids Are Alright」予告(The Who, Ringo Starr)
・Real Me, Cut My Hair(The Who)Reunion Tour 1997
・楽器・機材説明 BBCドキュメンタリー 1979
・Keith ドラムソロ TV番組「In Concert」1974
・Boris The Spider(Roger, John, Simon, Zak etc)The Who Convention 1995
・I Don't Know Myself(The Who)1970
・Keithインタビュー 「In Concert」1974
・Behind Blue Eyes(The Who)ビデオ「Tommy」1989
・Free Me(Roger)TV 1980s
・Give Blood(Pete)PV
・Won't Get Fooled Again(The Who)TV「Top Of The Pops」1971
・Naked Eye(The Who)Isle Of Wight 1970
・Won't Get Fooled Again(Pete)Secret Policeman's Ball 1979
・Giving It All Away(Roger)Musik Laden 1973
・I Can See For Miles(The Who)Wembley 1989
・Greyhound Girl(Pete)Lifehouseビデオ
・Won't Get Fooled Again他ダイジェスト(The Who)ビデオ「The Kids Are Alright」「Thirty Years Of Maximum R&B Live」
・Behind Blue Eyes(Pete)Lifehouseビデオ
・Pinball Wizard(The Who, Elton John)映画「Tommy」
・未公開スタジオセッション(Pete, Rabbit, Clem Burke)1980s
・Keithインタビュー 「In Concert」1974
・Peteインタビュー、Bucket T レコーディング(The Who)1966
・Under A Raging Moon(Roger)TV 1980s
・Let My Love Open Your Door(Pete)Prince's Trust Rock Gala 1982
・My Generation(The Who)複数のライブ映像を繋いだもの 1960s
・Substitute(Roger, Spin Doctors)Carnengie Hall 1994
・Pinball Wizard(Pete)Private TOMMY party 1990s
・Twist & Shout(John, Rick Wakeman)Gastank 1984
・Keithインタビュー 「In Concert」1974
・Give Blood リハーサル(Pete, David Gilmore, Deep End Band)1980s
・Parting Would Be Painless(Roger)TV 1980s
・Keithインタビュー 「In Concert」1974


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The Who's TOMMY in UK
ブロードウェイ・ミュージカル『TOMMY』のUKツアーの詳細が発表されました。これは現在ヨーロッパをまわっているものとは別の監督によるものとなっています。
[2月4日に行われたツアー発表記者会見の記事]

2005年UKツアー日程

・02/16 - 02/26 : Birmingham Hippodrome, Birmingham
・02/28 - 03/05 : Mayflower, Southampton
・03/07 - 03/12 : Belgrade Theatre, Coventry
・03/14 - 03/19 : Hull New Theatre, Hull
・03/21 - 03/26 : Cliffs Pavilion, Southend-on-Sea
・03/28 - 04/02 : King's Theatre, Glasgow
・04/04 - 04/09 : Palace Theatre, Manchester
・04/11 - 04/23 : New Theatre, Cardiff
・04/25 - 04/30 : Theatre Royal, Brighton
・05/02 - 05/07 : Regent Theatre, Stoke-on-Trent
・05/09 - 05/14 : Liverpool Empire Theatre, Liverpool
・05/16 - 05/21 : Festival Theatre, Edinburgh
・05/23 - 05/28 : New Victoria Theatre, Woking
・06/06 - 06/11 : Theatre Royal, Nottingham

チケットは、Ticketmaster.co.uk などで取り扱っています。


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【DVD:John】 [ザ・ジョン・エントウィッスル・バンド/ライヴ
■ ザ・ジョン・エントウィッスル・バンド/ライヴ

輸入盤では既に発売になっていますが、Johnが1999年に3人のメンバーをバックに行ったソロ・ライヴ『LIVE / The John Entwistle Band』の日本盤DVDが、『ザ・ジョン・エントウィッスル・バンド/ライヴ』というタイトルで1月28日に発売されました。
収録曲は輸入盤と同じく下記の8曲です。
1. Horror Rock /2. The Real Me /3. Had Enough /4. Success Story /5. Trick Of The Light /6. Shakin' All Over /7. Summertime Blues /8. Young Man Blues
バンド仲間のSteve Luongoのインタビューも収録されています。

Amazon.co.jpなどで購入できます。


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【雑誌:Pete】 Vintage Guitar Vol.15
2004年12月27日に出版社より発売された「Vintage Guitar Vol.15(税抜1.800円)“特集:なぜレス・ポールとストラトキャスターは愛され続けるのか”でPeteがレス・ポールとストラトキャスターを持っている写真が載っています。


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【DVD:The Who] HISTORY OF ROCK 'N' ROLL
ロックが誕生した50年代から90年代までの「ロックンロールの歴史」をまとめたドキュメンタリー「ヒストリー・オブ・ロックンロール」(クリックするとワーナー・ホーム・ビデオ内の商品説明にジャンプ)が初DVD化されることになりました。
The Whoの映像は『THE KIDS ARE ALRIGHT』収録の「Baba O'Riley」等で、特に目新しいものはありませんが、多くの場面でPeteがコメントを寄せており、ウインドミル奏法誕生のエピソード、Jimi HendrixやBrian Wilsonのこと、モンタレーポップフェスティバルの思い出等、様々な話を聞くことができます。
他にもMick Jaggar、Keith Richards、Bruce Springsteen、Eddie Van Halen、Jackson Browne、Little Richard、Tom Petty等の多数のミュージシャンがインタビューに答えています。

ドルビーデジタル/5.1サラウンド音声、著名音楽ライターによる解説集が封入されます。各エピソードは30分~1時間ほどで、1枚のディスクに2話ずつ入り、5枚組の合計約618分。DVD化にあたっての映像特典等はありません。初回盤はデジパック仕様。
各巻のタイトルと主な登場アーティストは以下の通りです。

・ Episode 1 - ロックンロール誕生!
 (Elvis Presley, Chuck Berry, Fats Domino, Little Richard等)
・ Episode 2 - グッド・ロッキン・トゥナイト
 (Buddy Holly, Roy Orbison, Ben E. King等)
・ Episode 3 - ブリティッシュ・バンドのアメリカ上陸
 (Beatles, Smokey Robinson, Rolling Stones, The Temptations等)
・ Episode 4 - ザ・サウンズ・オブ・ソウル
 (Otis Redding, Marvin Gaye, James Brown, Aretha Franklin等)
・ Episode 5 - プラグ・イン
 (Bob Dylan, The Mama and the Papas, The Who等)
・ Episode 6 - ウッドストック・ジェネレーション
 (Grateful Dead, Jimi Hendrix, Janis Joplin, The Doors等)
・ Episode 7 - ギター・ヒーローズ
 (Pete Townshend, B.B. King, Keith Richard, Eddie Van Halen等)
・ Episode 8 - 華麗なる‘70年代
 (Stevie Wonder, David Bowie, Led Zeppelin, Bob Marley等)
・ Episode 9 - パンク-ロックの破壊と蘇生
 (Sex Pistols, Iggy Pop, The Ramones, Elvis Costello等)
・ Episode 10 - MTVが生んだスター達
 (Michael Jackson, Madonna, N.W.A., Run-DMC等)

発売予定日は3月4日で、Amazon.co.jp等で予約受付中です。

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