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The Q Magazine 100 Greatest Guitar Tracks Ever
イギリスの「Q」誌編集者が選出した"100 Greatest Guitar Tracks Ever"が発表され、The Whoの「Won't Get Fooled Again」が7位にランクインしました。上位10曲は以下の通りです。なお、入賞した100曲全ての中でThe Whoの曲はこの1曲のみでした。

01. Purple Haze - Jimi Hendrix Experience (1967)
02. Jumpin' Jack Flash - The Rolling Stones (1968)
03. Whole Lotta Love - Led Zeppelin (1969)
04. Smells Like Teen Spirit - Nirvana (1991)
05. Helter Skelter - The Beatles (1968)
06. Sweet Child O'Mine - Guns n' Roses (1987)
07. Won't Get Fooled Again - The Who (1971)
08. Seven Army Nation - The White Stripes (2003)
09. You Really Got Me - The Kinks (1964)
10. I Am The Resurrection - The Stone Roses (1989)

◎関連記事
ジミ・ヘンドリックス、トラック&アルバムともNo.1 [BARKS]


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【CD:Kenney/Rabbit/Zak】 ONE MORE TIME FOR THE OL TOSSER
Kenney、Rabbit、Zakが参加した「Steve Marriott トリビュート・コンサート」の音源が、完全盤としてCD3枚組で3月28日にWapping Wharf Recordsより発売となります(品番DWWLCD01)。豪華ブックレットには多数の写真が、そしてDisc3にはKenneyのインタビューが収められています。現在のところ日本盤発売の予定はありません。

ライブは、Steve Marriott(元Small Faces/Humble Pie)の没後10年(2001年4月20日)にロンドンのAstoriaで行なわれたもの。既に、CD『NUSTN'T GRUMBLE』(21曲入り・洋盤のみ)とDVD『STEVE MARRIOTT ASTORIA MEMORIAL CONCERT』(洋盤・日本盤)が発売されています。

【Kenney Joens 参加曲】
[Disc3]1. Become Like You /2. I'm Only Dreaming /3. Get Yourself Together /4. Here Come The Nice /5. Tin Soldier /6. All Or Nothing (以上6曲)
7. John Hellier interviews Kenny Jones 2001

【John 'Rabbit' Bundrick & Zak Starkey 参加曲】
[Disc1]11. Whatcha Gonna Do About It /12. Five Long Years /13. Phone Call Away /14. Big Train Stop at Memphis /15. Fool For A Pretty Face
[Dsc2]1. I Can't Stand the Rain /2. (If You Think You're) Groovy /3. Black Coffee /4. Itchycoo Park /5. My Way Of Giving /6. 30 Days in The Hole (以上11曲)

Amazon.co.jp等で購入可能。

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Teenage Cancer Trust 2005
Rogerが後援している団体Teenage Cancer Trust(TCT)が行うチャリティー・コンサートの本年の公式ページが開設されました。

今年2005年のTCTは、4月4日から8日までの5日間です。会場はLondonのThe Royal Albert Hall。出演アーティストは、以下の通りです。(2005.3.25追加)

◎04/04(月):[Gibson Guitars Night]
Robert Plant、The Roosterと特別ゲスト
(サポートアクト:The Bees)
◎04/05(火):
Franz Ferdinand、Kaiser Chiefs、Graham Coxon
◎04/06(水):[Comedy Night]
Peter Kay(司会)と特別ゲスト
◎04/07(木):
Keane、特別ゲスト
◎04/08(金):
UB40、ゲストにEric ClaptonとRoger Daltrey
(サポートアクト:Goldie Lookin' Chain)

チケットの発売は2月11日(金)10:00(日本時間19:00)から。TCT2005公式ページの「BUY TICKETS」でご確認ください。

◎関連記事:VH1

********************************************************(追記)
公式サイト内にライブレポート(英語)がアップされました。
結局Rogerは出演するとアナウンスされていた最終日を含めて全く顔を見せなかったようです。

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【雑誌:The Who】 NME Mods special
現在発売中の『NME Original』はモッズ特集です。60年代のオリジナル・モッズからネオ・モッズ、そして現代のリバイバルまで扱っています。当時の記事や広告から歴史を検証。The Whoはもちろん、The High Numbersや映画『QUADROPHENIA』についてもたくさん触れられています。

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【Pete's diary更新】 Spring has not Sprung
4ヶ月以上ぶりにPeteの日記が更新されました。
前回の日記に書かれていた「春の新作リリースと初夏のツアー」という計画は残念ながら実現しないようです。全体の訳は以下の通り。

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The Whoのニューアルバムの制作は遅れているが、中止になったわけではない。3年かけて書きためてきた曲達を春の終わりか夏のはじめにはリリースしたいと願っていたけれど、その発売予定は目と鼻の先で吹き飛んでしまった。初夏に出演しようと思っていたライブはなくなってしまったようだし、Oasisのおかげで2006年1月まで俺達のドラマーが不在になってしまうから。代わりの案も色々あったし、それぞれ切実な思いで検討もしてみたが、現在俺がやりたいと思っていることとはうまく合わなかった。今は新しいストーリー、「The Boy Who Heard Music」の為の音楽の制作に全力を注いでいるんだ。また、今年の終わりには自伝も書き上げたいと思っている。残念だが、この自伝執筆のために年内に計画していたThe Whoの活動予定をある程度先送りにしなければならない。

多くの計画を立てたが、どれも緩やかなスケジュールにしていた。おかげでこのような苦しい状況になってしまった。これは多分俺のせいだろう。俺のスタジオでの作業がはかどらないせいで、他の皆は俺が実際にはレコーディングなんかしてないんじゃないかと思うか、待ち続けるのに疲れたかのどちらかになってしまった。俺が作曲したいくつかの曲でRogerが「スケッチ・ヴォーカル」と彼が呼んでいる作業を済ませていて、その成果がとても良いものだったということは言っておこう。でも、新曲なしでThe Whoとしてこれ以上ツアーに出ることはできないと思っている。よって新作が完成して実際に手にするまでは、機会を伺いながら希望とともに生きるしかないというところだ。
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(関連記事)
ザ・フー、新作のリリースが遅れる [BARKS]


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【雑誌:Pino】 Bass Magazine 2005/April
現在店頭に並んでいる『ベース・マガジン』( 2005年4月号)の特集「R&B/HIP-HOP STYLE」に、Pinoのインタビューが掲載されています(2ページ・写真あり)。特集の趣旨に合わせ、主に、D'Angeloの『VOODOO』に参加したときのことを話しています。

また、付属CD Track75では、「ピノ・パラディーノ風グルーヴ」を聴くことができます(ベース・マガジンのサイトに試聴あり)。


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【TV:Roger】 Roger TV出演予定
Rogerが米国ワーナー・ブラザーズ・ネットワーク制作の60分のパイロット番組(レギュラー番組にする前の実験的な番組)『MERMAID』に出演することが決まりました。
このドラマは人魚のNikki(Nathalie Kelley)が海から上がりマイアミで生きていくことを目指すというストーリーで、Rogerは主人公に敵対する立場のEric Luger役を演じるとのことです。2005年9月に米国で放映予定。撮影スケジュール等はまだ不明です。


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【ライブ:Kenney】 Kenney、Ronnie Woodのライブに出演
さる3月13日LondonのRoyal Drury Lane Theatreにて 、Rolling StonesのRonnie Woodが「Ronnie Wood And Fiends Show」と名付けたライブを行った際に、Kenneyがゲスト出演しました。
元FacesのメンバーだったIan McLaganと共に、「Ooh La La」や「Stay With Me」などFacesの曲を数曲演奏したようです。

なおこのライブにはMick Jaggerも出演し、Ronnieと共にRolling Stonesの「Dance」を披露しました。

詳しくはこちらへ。


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【DVD:Pino】 Strat Pack
2004年9月に行われたギターのStrat50周年記念イベントのDVDが5月3日に発売されることになりました。
このイベントはPeteのソロ活動などでもおなじみのPhill Palmerが中心となり行われたもので、Pinoがハウスバンドの一員として、最初から最後までベースを弾いています。

DVDに収録されるアーティストと演奏曲はAmazon.co.jpで見ることが出来ます。またボーナストラックとしてNordoff Robbins Music Therapyのプロモーション(このフェスの収益金はここに寄付されました)、インタビュー(The Crickets . Gary Moore / The Shadows / Mike Rutherford / Joe Walsh / Paul Rodgers / Brian May / Andy Fairweather-Low / Albert Lee)が収録されます。

リージョン1ですのでご注意ください。

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【雑誌:Roger】UNCUT April 2005
英国の雑誌UNCUT誌の4月号にRogerの記事が掲載されています。見開きで、左ページはウッドストックの頃のRogerの写真、右ページがインタビューとなっています。
このインタビューが行われた正確な日は不明ですが、短いながらもPeteに対してやや攻撃的な言葉も見られる興味深い内容です。以下簡単な抜粋です。

◎貴方はロック界一のハードな男ですか?(それほどでもない。反抗的ではあったけど。音楽がなければ犯罪者になっていたかもしれないから、ロックに救われたってところかな)
◎Peteによると2人が出会った時に貴方はPeteにいきなりベルトで殴りかかり彼の友人7人をブチのめしたそうですが?(それが本当ならPeteはずいぶん記憶力がいいな。女の子に「私と歌のどっちかを選んでって彼に言ったの」って聞かされたって話もあっただろう?それについては合ってるかもしれない。勿論歌を選んだよ)
◎Peteがギターを壊し始めたのは貴方が女性ファンの人気を独り占めしていたからというのは本当ですか?(Peteが言いそうなことだが偶然の事故から始まったことだろう。確かに嫉妬は絡んでいたかもしれないが)
◎The Whoのモッズ時代にロッカーから攻撃されたことはありますか?(Chuck Berryの前座をした時に1度だけある)
◎Peteは60年代を「最悪で、悲惨で、暴力的で、不幸な時代だった」と言っていますが、同意しますか?(ノー。いい時代だった。彼が楽しめなかったのは彼がPete Townshendだったせいだろう)
◎60年代に最も思い出深かった出来事は?(ウッドストック)
◎70年代にメンバーがソロアルバムを作り始めた時、貴方やPeteが「お前のソロアルバムはひどい出来だな」と相手に言うようなことはありましたか?(その通りの言葉をお互い何度も言い合ったが自分は気にしてない)
◎貴方のiPodにThe Whoの曲は何曲入ってますか?(1曲もない。自分の声を聞くのは嫌いだ)
◎貴方が持っていないThe Whoのアルバムは何枚ありますか?(『IT'S HARD』。リリースするべきじゃなかった)
◎最近の音楽界で才能があると思うミュージシャンは?(ソウル界では一人もいない。ロック界ではKeithを思い起こさせるPete Doherty)
◎Keith Moonについて懐かしく思うのは?(彼が飛ばしていた冗談。ロールスロイスでプールに突っ込んだとか、そういうのはすぐに色褪せてしまう)
◎一番面白かったKeithの悪戯は?(服からヒゲまでJohnそっくりの格好になってずっとJohnの物まねをしていた時。皆大笑いだった。Johnはムカついてたけど)
◎The Whoはかつて最も「暴れまくった」バンドだったと思いますか?(そうかもしれない。Keithがいたから)
◎貴方は80年代にクレジットカードのCMに出演し、ファンをがっかりさせましたが。(その時も今も周りがどう考えようと知ったこっちゃない。ギャラがよかったんだ)
◎Peteの逮捕についてどのように考えましたか?(ニュースを聞いた時には怒った。後からPeteの説明を全て聞き、それを信じた。だが理由はどうあれPeteは馬鹿なことをしたと思っている)
◎Peteは「世間に忘れられたい」と言っていますが、同じように感じますか?(まさか彼の言葉をそのまま信じたりしないだろう?Peteの悪い点は、他人を理解も評価もしようとしないところだ。The Whoなしで成功できなかったという事実を認めたくないのさ、かわいそうに思うよ。PeteによればThe Whoは価値のないクズらしいが、もし本当にそう思っているなら俺達とツアーに出てるなんてまるで馬鹿みたいじゃないか。世間に覚えていてもらいたいかどうか?俺は気にしないし、気にしたこともない) ※できれば特にこの部分は原文をご参照ください!

(同インタビューの内容を元としているweb上のニュース)
Daltrey blames Moon for low Rich List ranking
Daltrey hates his Who music


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Oasis new album with Zak
Zakがレコーディング・セッションに参加したOasisの新作のタイトルが『DON'T BELIEVE THE TRUTH』に公式決定しました。5月30日、Big Brother Recordingsより発売予定。また、それに先駆けた1stシングル・カットは「Lyla」で、UK盤は5月16日、日本盤(EICP-499  税込\1260)は4月20日の発売予定となっています。この曲は、ギタリストでシンガー・ソングライターのNoel曰く、「まさにThe Whoといった感じ」だそうです。

Oasisは新作のレコーディングにて、Zak以外にもTerry Kerkbrideというセッション・ドラマーを起用しているため、Zakがどのくらい叩いているのかは、今のところはっきりしていません。同様に、ツアーに関しても、UK・USツアーにどれだけ参加するかは公式には発表されていません。現時点では、Terry Kerkbrideの公式ページに掲載されている彼のOasisツアー同行予定(UKツアーに“パーカッションとして“参加(ドラム?))と、先日Noelがラジオ・インタビューで応えていた内容(「USツアーではZakが叩くだろう」)が、唯一の情報となっています。

Oasisのツアー日程は、6月中旬のヨーロッパのフェスティバル参加の後、US/カナダ・ツアーから始まり、6月の下旬から7月中旬までUKにてスタジアム級の会場をまわります。詳細は、Oasisの公式ページにて。

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Lisa (John's partner) passes away
Johnの2人目の妻との離婚後、ガールフレンドとして長年Johnを支えてきたLisa Pritchett-Johnsonが3月6日に亡くなりました。
(参考)
Rock Star's Girlfriend Dies

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【CD:Pete】 WHO CAME FIRST  Vinyl&HDAD
Peteのソロ1stアルバム『WHO CAME FIRST』がSV-P(アナログ盤)及びHDAD(DVDオーディオ)として再発売されます。

【アナログ盤】 Eel Pieと良質のLPリイシューで定評のあるClassic Recordsレーベルとの共同でリリースされたこのアナログ盤は、2トラック1/4インチのアナログ・マスター・テープからBernie Grundman氏がall tube cutting systemによりマスタリングし(もしくはハリウッドにあるBernie Grundman Mastering Studioで制作され?)200gの重量盤のQUIEX Super Vinyl Profileとしてプレスされました。購入はeelpie.com内Vinylコーナー(£20)で可能です。高価で、また破損しやすい為、eelpieからの発送はイギリス、EU諸国内のみの出荷になっており、アメリカへの発送は宅配便会社のUPS社を通して行われます。日本等、その他の国の人はメールで問い合わせて欲しいとのことです。
QUIEX SV-PについてのClassic Recordsによる説明はこちらこちらを参照。(英語)

【HDAD】 Classic Recordsレーベル独自のDVDオーディオのシリーズ、HDAD(Hybrid DVD Audio Discの略、24/192のデジタル出力が可能)のラインナップに新たにこの作品が加わりました。片面が24/96 DVD-Video、もう片面が24/192 DVD-Audioに対応しており、DVD-Videoの面であれば全てのDVDビデオプレイヤーで再生できます。購入はeelpie.com内DVDA/SACDコーナー(£12)もしくはElusive Disc($19.99)等で可能です。
Disk Union等、一部のショップでも入荷しているようです。(神保町DUでは2600円ほどで販売されていました)


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The Rock n' Roll Fantasy Camp
(2004年10月3日投稿分)
2005年02月17日から21日までアメリカのロサンゼルスで行われる「The Rock n' Roll Fantasy Camp」というイベントにRoger Daltreyが出演するようです。

このイベントは5日間にわたってキャンプをしながら、ゲストとジャムすることが出来るというものです。
ゲストはRogerのほか、David Crosby、Nils Lofgreb、Dickey Betts、Bret Michealsです。チケットは近日発売予定。
詳しい内容、スケジュール、チケットについては「The Rock n' Roll Fantasy Camp」の公式サイトをご覧ください。
またサイト内のVIDEOSのコーナーでは以前このイベントにRogerが参加したときの様子(キャンプ参加者と「I Can't Explain」を演奏等)を見ることが出来ます。

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(2005年3月4日追記)
イベントは無事終了しました。上記公式サイト内も大幅に更新され、VIDEOSのコーナーでRogerがヴォーカルとして参加しているスタジオでのリハーサル(My Generationを演奏)や、House of Bluesでのライブ(I Can't Explainを演奏)等が見られるようになりました。リラックスしたRogerの笑顔が印象的です。
またWireImageでもステージで歌うRogerの写真が多数掲載されています。
なお、このキャンプの参加費用は1人6,000ドルでした。


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Roger、再び女王に謁見
Rogerは誕生日である3月1日にバッキンガム宮殿で行われたロイヤル・レセプションに出席しました。
このパーティは英国の音楽産業に貢献した人を称える為に行われたものです。
他にJimmy Page、Jeff Beck、Eric Clapton、Brian May、Phil Collins、Charlotte Church、Cilla Black、Shirley Bassey、Geri Halliwell(元Spice Girls)等の豪華なメンバーが招かれました。

Macleans.caでEric ClaptonとPhil Collinsのコメントが読めます。女王はロックファンというわけではなさそうです。


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