Won't Get Fooled Again * The Who News
The Whoに関する最新ニュース。 by WHO's Generation
プロフィール

WHO's Generation

  • Author:WHO's Generation
  • The Whoのファンサイト"WHO's Generation"内の一コンテンツ

月別アーカイブ

カテゴリー

The Who ライブ予定

ブログ内検索

リンク

このブログをリンクに追加する

最近のリリース

[2010]

40周年記念限定盤
11/24(日本盤)

3/24(日本盤)

3/23(US盤)

3/9(DVD輸入盤)

3/9(Blu-ray輸入盤)
[2009]
lisztomania.jpg
12/22(US盤)
lisztomania.jpg
8/26(日本盤SHM)

8/19(日本盤BOX)

8/5(日本版)

8/5(Blu-ray日本版)

4/22(日本盤SHM)

4/22(Blu-ray日本版)

4/1(日本盤DE)

4/1(日本版)

4/1(デラックス版)

4/1(コレクターズ版)

3/17(US盤DE)

2/24(Blu-ray輸入版)
[2008]

12/24(日本盤SHM)

12/19(日本盤)

11/18(US盤)
mygeneration_box.jpg
11/12(日本盤BOX)

11/12(日本盤SHM)

11/12(日本盤SHM)

11/12(日本盤SHM)

11/10(和書)

11/5(日本盤SHM)

11/5(日本盤SHM)

11/5(日本盤SHM)

11/5(日本盤SHM)

11/5(日本盤SHM)

11/5(日本盤SHM)
mygeneration_box.jpg
8/6(日本盤BOX)

8/6(日本盤SHM)

4/14(UK盤)
[2007]

9/13(日本盤)

8/2(日本盤)
[2006]

11/24(日本盤)

11/15(日本盤)

11/8(限定盤)

7/24(UK盤)

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


▲TOP
【Pete's diary更新】 Chapter 11/In the Attic/TowserTV
Peteの公式サイトの日記が更新されました。
24 November 2005 / In the Attic - End of an Era  [翻訳全文]
27 November 2005 / WhoTV now TowserTV  [翻訳全文]
『IN THE ATTIC』があと1回のクリスマス・スペシャルを残し全エピソードが終了したこと、WhoTVがTowserTVに名称を変更したこと、The Whoの映像専門のウェブ・ストリーム放送を立ち上げる可能性があることなどが書かれています。新生TowserTVでは現在2004年の横浜公演の映像がループ再生されています。

Peteの連載小説「The Boy Who Heard Music」の「Chapter Eleven: ONLY ONE HYMIE」がblog及びdiaryページにアップされました。
それぞれの記事への直接のリンクは以下の通りです。
blog - Chapter Eleven (11/26付)
diary - Chapter Eleven (11/26付)

次回掲載は12/3(日本では12/4の午前2時頃)の予定です。

※diaryページにはこの他にもblogに関する話題のエントリー2つがアップされています。現在翻訳の途中です。

スポンサーサイト
▲TOP
【Pete's diary更新】 Chapter 10/BASEMENT JAM/WhoTV
Peteの公式サイトの日記が更新されました。
20 November 2005 / BASEMENT JAM - Now FREE!  [翻訳全文]
20 November 2005 / WhoTV  [翻訳全文]
12月4日にWHO TVにてPeteやSimonが出演するスタジオライブのネット生配信が無料で行われること、そのライブや過去に放映された映像などを含めたDVDが制作されること、WhoTVでブートレグ映像を新たに流すということ、The WhoのライブでGrateful Deadのようなテーパーズ・セクションを設けることを検討していること、などが書かれています。

Peteの連載小説「The Boy Who Heard Music」の「Chapter Ten: TRILBY'S PIANO」がblog及びdiaryページにアップされました。
それぞれの記事への直接のリンクは以下の通りです。
blog - Chapter Ten (11/19付)
diary - Chapter Ten (11/19付)

次回掲載は11/26(日本では11/27の午前2時頃)の予定です。

▲TOP
Rock In Golden Age~ロック栄光の50年 18号
rockingoldenage講談社から毎月2回発売されている雑誌『Rock In Golden Age~ロック栄光の50年』18号(11月15日発売)にて、「アートになったロック」という特集で『TOMMY』が取り上げられています。表紙はThe Who。

この号では1969年におけるロックを取り上げており、『TOMMY』の他にはThe Beatlesの『ABBEY ROAD』、King Crimsonの『IN THE COURT OF THE CRIMSON KING』などを紹介しています。


Amazon.co.jpなどで発売中。

講談社『Rock In Golden Age~ロック栄光の50年』

▲TOP
【DVD:The Who】'Quadrophenia' and 'Tommy' Live with Special Guests
tommyquadro1989年ロサンゼルスのUniversal Amphitheatreで行われたTOMMYの演奏と、1996年から1997年にかけて行われたQUADROPHENIA・USツアーからのステージが、3枚組のDVDとして11月7日(US盤は8日)に発売されます。
収録時間は、6時間57分(PeteとRogerの映像解説を含む)。QUADROPHENIAのステージ中には、未公開映像として「I Can't Explain」発売直前にLondonの小さなパブで行ったライブの様子も流れます。また、このDVDではMX技術を使用し、ライブの再生中にボタンを押すことによってPeteとRogerの解説を聞くことが出来るようになっています。

Disc 1:Quadrophenia - Live on US Tour 1996
I Am The Sea /The Real Me /Quadrophenia /Cut My Hair /The Punk And The Godfather /I'm One /The Dirty Jobs /Helpless Dancer /Is It In My Head? /I've Had Enough /5:15 /Sea And Sand /Drowned /Bell Boy /Doctor Jimmy /The Rock /Love Reign O'er Me
おまけ:The Quadrophenia Story (ドキュメンタリー)、RogerとPeteによる映像解説

Disc 2:Tommy - Live at Universal Amphitheatre, Los Angeles 1989
ゲスト:Elton John, Steve Winwood, Patti Labelle, Phil Collins and Billy Idol
Overture /It's A Boy /1921 /Amazing Journey /Sparks /Eyesight To The Blind /Christmas /Cousin Kevin /The Acid Queen /Pinball Wizard /Do You Think It's Alright? /Fiddle About /There's A Doctor /Go To The Mirror! /Smash The Mirror /Tommy Can You Hear Me? /I'm Free /Extra Extra /Miracle Cure /Sally Simpson /Sensation /Tommy's Holiday Camp /We're Not Gonna Take It
おまけ:フォトギャラリー、Photo Gallery, RogerとPeteによる映像解説

Disc 3
・TOMMYアンコール
SubstituteI /Can See For Miles /Baba O'Riley /Face the Face /Love Reign O'er Me /Boris the Spider /Dig /Join Together /Rough Boys /You'd Better You Bet /Behind Blue Eyes /Won't Get Fooled Again /Who Are You
・QUADROPHENIAアンコール
Won't Get Fooled Again (Acoustic) /Substitute /I Can't Explain /The Kids Are Alright /Behind Blue Eyes /Who Are You
・GIANTS STADIUM
Acid Queen /A Little Is Enough /Pinball Wizard
おまけ:Billy Idolインタビュー


現在、各国のAmazon等で予約受付中です。

US盤(リージョン1・NTSC)[Amazon.co.jp][Amazon.com
UK盤(リージョン2・PAL)[Amazon.co.uk
※US盤リージョン1は日本国内用DVDプレーヤーでは再生できません。リージョン1対応またはリージョンフリーのプレーヤーをご使用下さい。
※UK盤再生の際には、PAL仕様のデッキをご使用下さい。

(関連記事)
『トミー』『四重人格』を特色とするザ・フーのライヴDVD登場

****************************************************
(10/19追記)
日本盤の発売も決まり、現在Amazon.co.jpなどで予約を開始しています。12月14日発売予定。(※当初12/7発売となっていましたが、変更されました)
日本盤(リージョン2・NTSC)[Amazon.co.jp

▲TOP
【CD:Keith】再編集『SOMETIME IN NEW YORK CITY』
sometime.jpgKeithが参加しているJohn Lennonの『SOMETIME IN NEW YORK CITY』が2枚組から1枚に再編集されて再発されます。今回のリマスターでは、旧1枚目にの後に旧2枚目(通称“Live Jam”)の3曲目までが収録されます。曲目は下記の通り(※14、15曲目はボーナストラック)。

1.Woman Is The Nigger Of The World /2.Sisters O Sisters /3.Attica State /4.Born In A Prison /5.New York City /6.Sunday Bloody Sunday /7.The Luck Of The Irish /8.John Sinclair /9.Angela /10.Were All Water /11.Cold Turkey /12.Dont Worry Kyoko /13.Well (Baby Please Dont Go) /14.Listen, The Snow Is Falling /15.Happy Xmas (War Is Over)

Keithは11曲目「Cold Turkey」と12曲目「Don't Worry Kyoko」でドラムを担当。この2曲は1969年12月、ロンドンのLyceumで行なわれたライブからの音源。同じステージにはGeorge Harrison(ギター)、Eric Clapton(ギター)、Klaus Voormann(ベース)、Jim Keltner(ドラム)が参加しています。

現在、Amazon.co.jp等で予約受付中。

・日本盤(11/16発売予定)[Amazon.co.jp]
・US盤(11/22発売予定)[Amaozn.co,jp]


▲TOP
【映画:The Who】 LIVE AT LEEDS 映像発掘
現在制作中のThe Whoのドキュメンタリー映画「My Generation: Who's Still Who」ですが、公式サイト内にあるMurray Lerner監督のblogによると、『LIVE AT LEEDS』を撮影した16mmフィルムの一部が見つかったそうです。
また、実際に映画に使用されるかどうかは不明ですが、集められた映像を羅列した中に「Yokohama」の文字もありました。詳細は以下のリンクへ。
The Director's Blog


▲TOP
【Pete's diary更新】 Chapter 9
Peteの連載小説「The Boy Who Heard Music」の「Chapter Nine: THE 36 DRAMATIC SITUATIONS」がblog及びdiaryページにアップされました。
それぞれの記事への直接のリンクは以下の通りです。
blog - Chapter Nine (11/12付)
diary - Chapter Nine (11/12付)

次回掲載は11/19(日本では11/20の午前2時頃)の予定です。

なお、この日のdiaryはPDFファイルへのリンクだけでなく日記本文もあります。デモ曲「In The Ether」のヴォーカルスタイルがいつもと違っていることについて、「歳を取って声域が狭くなり、様々な歌い方を試すようになった」と説明し、この曲で表現したかったことについて語っています。創作活動はよい状態で進んでいるようです。翻訳の全文はこちら

▲TOP
【Pete's blog更新】 Chapter 8
Peteの連載小説「The Boy Who Heard Music」の「Chapter Eight: THE MIRROR DOOR」がblog及びdiaryページにアップされました。また、Rachelによる「I Can Fly」のデモも聞けるようになっています。
それぞれの記事への直接のリンクは以下の通りです。
blog - Chapter Eight (11/5付)
blog - I Can Fly MP3 (11/5付) ※PeteではなくRachelのデモ
diary - Chapter Eight (11/5付)

次回掲載は11/12(日本では11/13の午前2時頃)の予定です。

▲TOP
【Pete's diary更新】 Cunts!
Peteの公式サイトの日記が更新されました。
5 November 2005 / Cunts!
RachelがWHO TVで毎週行っている映像配信プログラム『IN THE ATTIC』で、Peteはネット上のThe Whoファンのことを「cunt」という下品なスラングで表現しました。それについて冗談だったと説明しています。
翻訳の全文はこちら。(※Peteの日記は長くなることが多い為、今後このページにはアップの情報とリンク、要点だけの記載に留め、全文は別blogに掲載します)

▲TOP
【DVD:映画】『さらば青春の光』期間限定980円
The Whoのアルバム『QUADROPHENIA(四重人格)』を元に作られた映画『QUADROPHENIA(さらば青春の光)』のDVDが、<ユニバーサル・ベスト・ヒット・コレクション 980>として再発されます。なお、今回の再発盤は2005年11月25日から2006年1月31日までの期間限定出荷の予定となっています。

現在、Amazon.co.jpなどで予約受付中です。

『さらば青春の光』[ Amazon.co.jp

▲TOP
【その他:Simon】Simontownshend.com is back


しばらく閉鎖していたSimon Townshendのオフィシャルサイト「simontownshend.com」が、リニューアルオープンしました。
サイトではSimonの略歴他、ソロ作品の紹介および試聴リンクがあります。

simontowhsned.com



▲TOP
【WHO TV】 In The Attic episode 6
(10/27投稿)
毎週行われるWHO TVでのRachelのプログラム「In The Attic」(屋根裏部屋にて)の第6回にもレギュラーゲストとしてSimonが出演しました。その他、Mileyに加え2、3人がスペシャルゲストとして出演。Peteの息子Josephもアコースティックギターで演奏しました。また今回は、みんな(Pete以外)がパジャマで出演という企画でした。

Peteのトークでは、昔話でKeithにまつわる話が出てきました。彼が最後に住んだフラットのことにもふれ、Ringo Starr, Harry Nilsson, Mama Cas, Ian McLagan, Kimなどの名前も聞けます。

また、Rachelからは2006年のThe Whoのツアーをほのめかす発言もありました。
次回のプログラムには、とうとうRogerがゲストとして出演するそうです。

WHO TV (Peteの公式サイト→右上のテレビのアイコンをクリック)

****************************************************
(11/02追記)
今週出演予定だったRogerですが、来週へと変更となりました。

▲TOP
【その他:Kenny】 The Jones Gang NEWS
jones.jpg2005/09/19の記事でお伝えしたKenny Jonesの新バンド、The Jones Gangの1stアルバム『ANY DAY NOW』でRonnie Woodが描いたアルバムのジャケットがアメリカの航空会社USA3000Airlinesの機体になりました。
この機体の様子はThe Jones Gangも出演するCM( こちら )で見ることが出来ます。
また、アルバムに先駆けて発売されたシングル「Angel」はビルボード誌の“Hot 100 Singles Sales Chart”で4位になりました。
そして、アルバムを聞いたPeteから「What's a voice, and what a great rock band」というコメントも寄せられました。

[Amazon.co.jp >> ANY DAY NOW (US盤のみ) / Angel

▲TOP

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。