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[2009]
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8/26(日本盤SHM)

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4/1(日本版)

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[2008]

12/24(日本盤SHM)

12/19(日本盤)

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11/12(日本盤BOX)

11/12(日本盤SHM)

11/12(日本盤SHM)

11/12(日本盤SHM)

11/10(和書)

11/5(日本盤SHM)

11/5(日本盤SHM)

11/5(日本盤SHM)

11/5(日本盤SHM)

11/5(日本盤SHM)

11/5(日本盤SHM)
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[2006]

11/24(日本盤)

11/15(日本盤)

11/8(限定盤)

7/24(UK盤)

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【雑誌:Simon Phillips & Keith】Rhythm & Drums Magazine / Jan 2006
『Rhythm & Drums Magazine』2006年1月号の特集「Legendary British “Rock” Drummers “ロック・ドラム”を創造した、敏腕、豪腕、天才ドラマーたち」Vol.2で、Simon Phillipsが紹介されています。見開きページでのインタビューでは、1989年にThe Whoのツアーに同行することになった経緯などを話しています。その他、先日行われた「Zildjian Day 2005」のレポートでは、Phillipsのカラー写真とともに、来日の際に受けた最新インタビューを読むことができます。

また、Keithのカラー写真が1ページあるほか、「古田たかし、三浦晃嗣がBritish Rock名フレーズを実演!」特集でKeithのドラミングが扱われています。

Ritto Musicサイト:Rhythm & Drums Magazine

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【ライブ:The Who】2006 World Tour !?
The WhoのマネージャーBill Curbishleyが2006年のワールド・ツアーに関して、公式にコメントをしました。
現在のところ、The Whoは2006年夏にワールド・ツアーを行うことを考えています。ツアーが計画されている地域は、ヨーロッパ、アメリカをはじめ、日本、オーストラリア、南米が入っています。
※具体的な会場、日程などは今のところ発表されていません。

関連記事:Rollingstone.com

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【CD:Roger】Night Of The Proms 2005
prom2005.jpg2005/08/08の記事でお伝えしたRogerが参加しているイベント『The Night Of The Proms』がCDになりました。Rogerがボーカルをとっている曲は、「Without Your Love」「Pinball Wizzard」「See Me, Feel Me」の3曲が収録されています。
現在、オンラインショップProxis.beにて取り扱っています。

購入サイト:Proxis.be

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【書籍:Pete】伝記『AMAZING JOURNEY』
pete_amazingjourney.jpgMark WilkersonによるPeteの新しい伝記本『AMAZING JOURNEY: The Life of Pete Townshend』が発売になりました。600ページを超える内容となっています。
現在、紙媒体(27.00USドル)およびダウンロード(9.51USドル)の形式で出版されており、共にオンラインのみでの販売となっています。

購入サイト:Lulu

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【ライブ:Kenny】The Jones Gang in 2006
jones.jpgKenny Jonesのバンド、The Jones Gangの2006年のライブ予定が発表されました。
バンドは、2006年7月15日に、EssexのBrainstreeにあるCressing Templeにてライブを行います。チケット発売情報などの詳細は、まだ発表されていません。

なお、1stアルバム『ANY DAY NOW』からの先行シングル「Angel」(2005年8月発売)は、FMQBのAC Radioで、現在も1位をキープしています。

[Amazon.co.jp >> ANY DAY NOW (US盤のみ) / Angel

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In The Attic: Christmas Special
12/17(土)イギリス時間22:00(日本時間12/18(日)7:00)から放送予定のRachelのプログラム「In The Attic」(屋根裏部屋にて)のクリスマス特番は、500名のみが視聴可能な有料番組(Pay Per View)となっています。IDとパスワードを購入し、ネット上で番組を見ることになります。料金は、4USドル(ポンドまたはユーロでの決済も可能)。Visaなど各種カードの他、Soloでの支払も可能です。

Peteの公式サイトのトップページにある「THE ATTIC Christmas Special」をクリックすると、購入画面に進めます。
支払後、IDが届かない人は、Alex@Astream.comに問い合わせて下さい。

クリスマス特番には、Rachel、Pete、Simon、Mikeyのレギュラーメンバーの他、スペシャル・ゲストを迎えることになっているようです。また、今回の有料視聴での収益は、チャリティーに寄付されます。
なお、視聴するためのサイトは、通常「In The Attic」が放送されているTowser TVからのリンクではなく、スペシャル番組用のリンクからとなるのでお間違えのないようにお願いいたします。

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【ライブ etc】The Casbah Club, Oasis & Eric Burdon
The Whoのサポートメンバーの活動状況をまとめてお知らせいたします。まずは、SimonのバンドThe Casbah Clubの残念なNEWSから…。

【The Casbah Club】
12月1日のSheffield Hallam FM Arena公演からStatus Quoのサポートを務めていたThe Casbah Clubですが、残念なことにQuoのギターリストRick Parfittの喉の状態が悪化したため、8日以降の公演は全てキャンセルとなりました。振替公演の予定はなく、チケットは全て払い戻しとなります。

嬉しいNEWSもあります。新しくオープンしたThe Casbah Clubの公式サイトで、彼らの曲を試聴できます。また、Tシャツ、CD(5曲入り)、限定Tシャツ&CD&フライヤーのセットをオンラインで購入できます。

The Casbah Clun公式サイト

【Oasis】
現在Zakがサポートメンバーとして参加しているOasisですが、年明けのツアーの予定が徐々に発表されています。12月10日より本国とアイルランドでのツアーを開始、年明けは北欧を含むヨーロッパを回り、3月には再び米ツアーに戻ります。現在発表されているツアーの最終日は、2006年3月28日のHouston公演となっています。
(12/18追記)
年明けに新たなアジア公演の予定が入りました。2006年2月18、19日に、タイの首都にあるLakeside Muangthong Thaniにて行われる「Bangkok 100 Festival」にヘッドライナーとして出演します。
(12/21追記)
タイのフェスティバル後、韓国(21日)、シンガポール(23日)、香港(25日)が追加され。アジアツアーが組まれました。

【Eric Burdon】
腎結石もだいぶ良くなってきているRabbitからは、嬉しいNEWSです。
Rabbitのソロアルバム『DARK SALOON』に入っている「Devil Run」と「I Don't Mind」を、Eric Burdonがカバーしました。この2曲は、来年に発表されるだろうBurdonのアルバムに収録される予定です。
Rabbitは1975年にBurdonのバンドでプレイしていたこともあり、また、今回のアルバムのプロデューサーがCrawler時代の仲間Tony Braunagelであることから、このカバーバージョンが実現しました。
(12/28追記)
Burtonの新作『SOUL OF A MAN』は、2006年1月10日にUS盤が発売となります。曲名は下記の通り、Rabbitの曲のカバーは、12曲目と13曲目になります。

1. Soul Of A Man /2. Kingsize Jones /3. Red Cross Store /4. Como Se Llama Mama /5. 40 Days /6. Feeling Blue /7. Never Give Up Blues /8. GTO /9. 44 Blues /10. Slow Moving Train /11. Don't Ever Let Nobody Drag Your Spirit Down /12. Devil Run /13. I Don't Mind /14. Circuit Rider

現在、Amazon.co.jp等で予約受付中。
[Amazon.co.jp >> SOUL OF A MAN (US盤)]

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【ライブ:Pete/Simon】 BASEMENT JAM
12月4日(日)19:45、Oceanic studiosで『BASEMENT JAM』が行われ、TowserTVで放映されます。日本時間では12月5日(月)の早朝4:45からの放映です。出演者はPete、Foy Vance、Simon Townshend、Mikey Cuthbert、Rachel Fuller等です。
下記が接続ページになります。視聴にはWindows Media Playerが必要です。
BASEMENT JAM

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(12/6追記)
『BASEMENT JAM』は無事終了しました。公式サイトのNEWSページによるとPeteは下記の曲を演奏したそうです。
Drowned
Greyhound Girl
Blue, Red and Grey
In The Ether (with Rachel)
quick bit of North Country Girl
Just Breathe (with Rachel)
Sunrise (with Rachel)
Behind Blue Eyes
Let's See Action
(アンコールに出演者全員で)Shine

多少の細かい修正を加えた後、12月8日(木)からノーカットで1週間ループ再生される予定とのことです。

****************************************************
(12/7追記)
Oceanic studiosでこのライブを実際に見てきた人のレポートはこちらです。

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【Pete's diary更新】 Chapter 12/Archive film footage
Peteの公式サイトの日記が更新されました。
3 December 2005 / Archive film footage  [翻訳全文]
The Whoに関する映像の管理について語っています。

Peteの連載小説「The Boy Who Heard Music」の「Chapter Twelve: FRAGMENTS」がblog及びdiaryページにアップされました。
それぞれの記事への直接のリンクは以下の通りです。
blog - Chapter Twelve (12/2付)
diary - Chapter Twelve (12/3付)

次回掲載は12/10(日本では12/11の午前2時頃)の予定です。

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【CD:John】 ソロ6作品リマスター
Johnのソロ作品のリマスターが進んでいます。
(12/04追記:UK盤3タイトルの発売が2006/01/16に変更)

******** UK盤現在発売中/US盤リリース予定(11/8) ********

ソロ1作目~3作目まではボーナストラックが多数追加されたUK盤が2005年7月にリリース済みです。US盤も11月8日に発売が予定されています。
アルバムタイトル及び追加された曲の一覧は以下の通りです。

■ SMASH YOUR HEAD AGAINST THE WALL
  [Amazon.co.jp >> UK盤 / US盤]
 1. Cinnamon Girl (Young)
 2. It's Hard To Write A Love Song [demo]
 3. The Haunted Can Be Free [demo]
 4. World Behind My Face [demo]
 5. My Size [early take]
 6. What Kind Of People Are They? [demo]
 7. Pick Me Up (Big Chicken) [demo]
 8. No. 29 (External Youth) [demo]
 9. Ted End [demo]

■ WHISTLE RYMES [Amazon.co.jp >> UK盤 / US盤]
 1. I Wonder [demo]
 2. All Dressed Up [demo]
 3. Back On The Road [demo]
 4. Countryside Boogie [demo]

■ RIGOR MORTIS SETS IN [Amazon.co.jp >> UK盤 / US盤]
 1. BP Big Gallon Jingle (100 Miles of Motorway) [demo]
 2. BP Big Gallon Jingle (100 Miles of Motorway) (with voiceover) [demo]
 3. Made In Japan [early take]
 4. Peg Leg Peggy [early take]

******** UK盤リリース予定(2006/01/16) ********

ソロ4作目~6作目のUK盤は11/28発売から2006/01/16発売予定へと変更になりました。『MAD DOG』は、今までCDフォーマットではドイツ盤しかなく手に入りづらい状態でした。また、『THE ROCK』も初めてのUK盤となります。
アルバムタイトル及び追加された曲の一覧は以下の通りです。
※amazonの曲目表記には誤記があります。現在修正を依頼中です。

■ MAD DOG [Amazon.co.jp >> UK盤]
 1. Mad Dog (single mix)
 2. Cell Number 7 (single mix)

■ TOO LATE THE HERO [Amazon.co.jp >> UK盤]
 1. Sleeping Man (demo)
 2. Dancing Master (demo)
 3. I'm Coming Back (demo)
 4. I'm Coming Back (demo)
 5. Love Is A Heart Attack (demo)
 6. Overture (unreleased out-take)

■ THE ROCK [Amazon.co.jp >> UK盤]
 1. Casualty (out-take)
 2. Light In The Dark (out-take)
 3. Break Your Heart (out-take)
 4. Love Doesn't Last (demo)
 5. Heartache (early version)

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【DVD:Pete】 『ピート・タウンゼント・ライヴ~サイコデリリクト』発売
ppsydvd.jpg
1993年にNYで行われたPeteのソロ公演の映像が12月7日にDVD『ピート・タウンゼント・ライヴ~サイコデリリクト』としてリリースされます。Peteが当時の最新アルバム『PSYCHODERELICT』からの楽曲を中心に、ソロやThe Who時代の名曲などを披露したもので、ベーシストとしてPinoも参加しています。途中、バンドメンバーの他にアクター3人が登場し、『PSYCHODERELICT』の内容をドラマ仕立てで表現するという構成になっています。
5.1ch音声が追加され、特典としてPeteのコメンタリーが収録されます。収録曲は以下の通り。

1. Pinball Wizard /2. See Me Feel Me /3. Listening To You /4. Let My Love Open The Door /5. Rough Boys /6. Keep Me Turning /7. Eminence Front /8. Intro To Psychoderelict /9. English Boy /10. Meher Baba M3 /11. Let's Get Pretentious /12. Meher Baba M4 (Signal Box) /13. Early Morning Dreams /14. I Want That Thing /15. Intro: Outlive The Dinosaur /16. Gridlife 1 /17. Flame /18. Now And Then /19. I Am Afraid /20. Gridlife 2 /21. Don't Try To Make Me Real /22. Intro: Predicatble /23. Predictable /24. Flame /25. Meher Baba M5 (Vivaldi) /26. Fake It /27. Intro: Now And Then - Reprise /28. Now And Then - Reprise /29. Baba O'Riley - Demo /30. English Boy - Reprise /31. A Little Is Enough /32. You Better You Bet /33. Face The Face /34. Won't Get Fooled Again /35. Let's See Action /36. Magic Bus

■日本盤 12/28発売 ユニバーサルインターナショナル [Amazon.co.jp
(※発売日が12/7から12/14に変更された後、さらに延期されました)

(関連記事)
ピート・タウンゼント、ソロライヴDVD

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【Pete's diary更新】 Nov 27 - Dec 1
Peteの公式サイトの日記が多数更新中です。
27 November 2005 / Boy Who Heard Music Blog
28 November 2005 / Basement Jam - car parking
29 November 2005 / Meher Baba - God Speaks - a movie
29 November 2005 / WhoTV requirements to view
01 December 2005 / Frank Auerbach - To The Studio
blogのコメントを削除したことについての説明、12/4のスタジオライブ観覧者への案内、Meher Babaに関する話、TowserTVを見る際の環境、イギリスの画家Frank Auerbach等について書かれています。
それぞれの翻訳全文はこちらにあります。

現在TowserTVでは24時間限定で「Poised」というタイトルの映像が流されています。スタジオで作業するPeteの姿やコメントをひたすら映した、とても興味深い内容です。

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