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New Webmasters
5/20の記事でお知らせしたMatt KentのEelpie辞職のNEWSですが、Matt後任のウェブマスターが決まりました。

Peteの公式サイトである www.petetownshend.co.uk にはHamish Mackintoshが、Eelpieレーベルの(通販)サイト www.eelpie.com にはJuliet Allcockが後任ウェブマスターとして就くことになりました。

また、1999年よりPeteのサイト内の一部として扱われいたThe Whoの公式サイトは数週間のうちに閉鎖され、ツアーのウェブキャスト用に新しいポータルサイトがオープンする予定となっています。

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STONED
b-j.jpg今夏から公開予定の映画『ブライアン・ジョーンズ ストーンズから消えた男』(原題:STONED)の日本公式サイトがオープンし、トップページにBrian Jonesに対するPeteのコメントが引用されています。

公式サイト:ブライアン・ジョーンズ ストーンズから消えた男

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【洋雑誌】Music Week
The Whoの公式サイトの5月22日付NEWSによると、イギリスの雑誌『Music Week』で、27ページに渡ってThe Whoの特集が組まれています。
この特集ではPeteのインタビューも掲載されており、そこで彼の曲作りやウェブサイト、今後のプランについて語られています。またNEWアルバムについての記事もあるようです。

またMusic Weekのサイトでは、RogerのインタビューがMP3形式でダウンロードできるようになっています。

関連サイト:Music Weekサイト


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The Who Tour - European & US Update
The Whoの公式サイトの5/25付NEWSで最新のツアー予定がアップされました。
まさしく「Live At Leeds」の再来となるリーズ大学でのライブが新しく追加になっています。
また秋のアメリカ・ツアーについて、詳細はまだ未定ですが「9月7日~10月10日と11月5日~12月5日」の2期に分けて行われるとのことでした。

最新のヨーロッパ・ツアー予定一覧は下記の通りです。赤字が新規追加部分になります。
(6/7のHedgestock 2006出演はまだThe Whoサイドからは発表されていません)
★印の公演にはSimonのCasbah Clubがサポートとして出演します。

06/07 : Knebworth House - Knebworth, UK [Hedgestock 2006]
06/17 : Leeds University - Leeds, UK

06/18 : The Brighton Centre - Brighton, UK ★
06/25 : Harewood House - Leeds, UK [O2 Wireless festival]★
06/28 : Ashton Gate Football Stadium, Bristol, UK
06/30 : Werchter, Belgium [Rock Werchter Festival]

07/02 : Hyde Park, London, UK [Hyde Park Calling] ★
07/03 : National Motor Museum, Beaulieu, UK [Beaulieu Summer Pops 06] ★
07/05 : Big Top Arena, Liverpool, UK [Liverpool Summer Pops 06] ★
07/06 : Big Top Arena, Liverpool, UK [Liverpool Summer Pops 06] ★
07/08 : Phoenix Park - Dublin, Ireland [Oxegen Music Festival]
07/09 : Kinross, Scotland [T in the Park]
07/11 : Museumsplatz - Bonn, Germany ★
07/12 : Kindle-Buhne Wuhlheide, Berlin, Germany ★
07/14 : Piazza Grande - Locarno, Switzerland [Moon & Stars 06] ★
07/15 : Sporting Club - Monte-Carlo, Monaco ★
07/17 : Theatre Antique - Vienne, France [VienneFestival Cote du Rock] ★
07/18 : Metz Amneville Arena - Amneville, France ★
07/20 : Nyon, Switzerland [Paleo Festival]
07/22 : St. Polten, Austria [Das Lovely Days Fesitval]
07/23 : Muensterplatz - Ulm, Germany ★
07/26 : Palau Sant Jordi Passeig Olympic - Barcelona, Spain ★
07/27 : Madrid Sports Palace - Madrid, Spain ★
07/29 : Pabellon Principe Felipe - Zaragoza, Spain

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【ライブ:The Who】 Hedgestock 2006
イギリスのKnebworthで行われるフェス「Hedgestock 2006」にThe Whoが出演することが発表されました。このフェスは通常の音楽フェスティバルとは異なり、ヘッジファンド(投資団体)のイベントに付随して行われるもののようです。収益はTeenage Cancer Trustに寄付されます。

06/07 : Knebworth House, Knebworth [Hedgestock 2006]

公式サイト:Hedgestock 2006

チケットは上記公式サイトで購入できますが、2日間のカンファレンス・パスとセットで£500(+17.5%の税金)となっています。

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【CD:ohters】Simon, Zak, Rabbit's side projects
サポートメンバーの活動をまとめてお知らせします。

venustraphobia.jpgまずはSimonがフロントを務めるバンドCasbah Clubのデビュー・アルバム『VENUSTRAPHOBIA』の情報。
発売は、6/17に決定しており、現在、リニューアルされた公式サイトで予約を受け付けています。予約特別価格は10ポンド。日本への送料は2.5ポンドとなります。
なお、UKツアーとThe Whoの前座の日程に変更がありました。詳細は、姉妹サイトサイモン・タウンゼンドでご確認下さい。

lightningseeds.jpgZak関連のアルバムもリリースされます。1997年から2000年までZakが参加していたThe Lightning Seedsが7年ぶりに沈黙を破り、新曲の発表に合わせてベスト盤『THE VERY BEST OF THE LIGHTNING SEEDS』をリリースします。今回の新曲およびUKツアーにZakは参加していませんが、ベスト盤には当時のヒット曲から「Life's Too Short」「If Only」「3 Lions」(同タイトルシングルはUKチャート3週連続1位)が入ります。
現在、Aamazon.co.jp等で予約受付中です。

■ THE VERY BEST OF THE LIGHTNING SEEDS / The Lightning Seeds [Amacon.co.jp]

最後は、Rabbitの客演情報です。The Whoのレコーディングが開始される前に、いくつかのプロジェクトに参加していたRabbit。そのうちの1つがThird Of Neverでの演奏です。参加したアルバムは、Alan Douchesによるマスタリングが決定し、8月上旬から作業に入ります。
また、RabbitととThir Of NeverのメンバーJon DawsonのユニットElectric Forgivenessもウェブ上で音源を発表し、活動を行っています。
関連サイト:Third Of Never公式サイト

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【CD:The Who】Pete's work is almost done.
Peteのサイトの5月20日付NEWSで、アルバムの制作状況が報告されています。下記は、NEWSを簡易にまとめたものとなります。

Peteの報告によると、9月にフルアルバム(タイトル未定)をリリースさせるため、マスター済みのテープを6月末(6/28)までにPolydorに届ける予定になっています。

Peteは今回のアルバムのために23曲を用意し、そこから17曲が選ばれました。Pete自身のパートは既にレコーディングが済んでいるとのこと。そのうち11曲は仕上がっており、残りの6曲に関しては、今週Rogerのボーカル録りを行うことになっています。金曜日までには全曲がリミックスできる状態となってPeteの手元に集まり、UKツアー(6/18 Brightonと6/25 Leeds)の合間に作業を行うことになっています。

アルバムの曲のうち10曲は、Peteがブログで発表した『THE BOY WHO HEARD MUSIC』のストーリーをベースにし、ミニオペラを構成します。そこから6曲は、6月発売予定のマキシシングル「Wire & Glass」に入ります。残りの7曲は、ストレートなアコースティック、または従来のロックな楽曲とのこと。以前にPeteが日記で述べているように、全ては出来る限りシンプルにレコーディングされているようです。

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【雑誌:Pete】GUITAR MAGAZINE 2006年6月号
gm200606.jpg和雑誌『GUITAR MAGAZINE』2006年6月号に掲載されているフェンダー社の60周年広告「Happy Birthday Fender」に、Peteの写真が使われています(A4サイズ1ページ、カラー)。写真は、2005年7月2日LondonのHyde Parkで行われたLIVE 8のステージから。Peteのギターの色は赤です。

■ GUITAR MAGAZINE / 2006年6月号 [Amazon.co.jp]

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Thank you Matt
Peteのサイトの5月15日付NEWSによると、Pete及びThe Whoの公式サイトの立ち上げと管理を全面的に担当し、それ以外にも様々な役割を担ってきたMatt Kentが、本人の希望によりEelpieおよびサイト管理人を辞任することになりました。映像の仕事やその他のプライベートな計画に専念する為とのことです。それまではMattが担当していたNEWSの文章もこの日はPeteによって書かれ、今までのMattの功績に感謝し、寂しいけれど旅立ちを応援するというメッセージが贈られました。

2002年や2004年のツアーではMattの手による日記や写真、映像などが各公演後すぐにアップされ、ファンを喜ばせてくれましたが、今年から来年にかけてのツアーではMattは観客として数公演を見にくるだけになるようです。新しい管理人が誰になるかはまだ決まっておらず、見つかるまではMattがサポートを続けます。

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【DVD:The Who】'Quadrophenia' and 'Tommy' Live
tommylive.jpg quadrolive.jpg

昨年末に発売されたDVD『TOMMY AND QUADROPHENIA LIVE with Special Guests (ライブ・コレクション:四重人格&トミー)』から、Disc1とDisc2が別タイトルでリリースされます。現在、US盤(リージョン1・NTSC)が6/6発売予定となっており、Amazon.co.jp等で予約受付中です。

■ 『TOMMY LIVE』[Amazon.co.jp >> NTSC・リージョン1DVD]
■ 『QUADROPHENIA LIVE』[Amazon.co.jp >> NTSC・リージョン1DVD]

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moonyear.jpg
また、先月発売されたDVD『THE MOON YEARS』については、日本盤が6/25に発売予定となりました。(注意:輸入盤の国内仕様のため、日本語字幕はつきません)

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【ライブ:Roger】RD Crusaders
2003年、2004年に続き、今年も“RD Crusaders”がチャリティ・ライブを行います。
バンドはRichard DesmondとRogerが中心になり、例年通りGreg LakeやSimonも参加する予定です。また、このライブでの収益はRogerが後援する団体Teenage Cancer Trustに寄付されます。

日にち:2006年5月9日
場所:Billingsgate

(5/12追記)
ライブは無事終了しました。RogerとSimon、Greg Lakeの他、Robert Plant、Lulu等も参加し、「My Generation」や「Shout」が演奏されたそうです。この日集められた190万ポンドは「The Evelina Children's Hospital Appeal」の活動に使用されます。

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【書籍:Pete】more about『AMAZING JOURNEY』
pete_amazingjourney.jpg2005/12/23にお知らせした、Peteの伝記本関連のNEWSです。

今年1月に出版されたPeteの伝記『AMAZING JOURNEY: The Life of Pete Townshend』。その著者、Mark Wilkersonのインタビューがオンラインで聴けます。出版社Luluのページからmp3をダウンロードして下さい。

また、Luluからオンラインのみで販売されていた本書が、出版され、現在Amazon.co.jpなどでも購入できるようになりました。

■ 『AMAZING JOURNEY: The Life of Pete Townshend』[Amazon.co.jp]

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【CD:Keith】TWO SIDES OF THE MOON Delux Edition
twosides.jpg4/23の記事でお伝えした、KeithのUK盤再発の詳細をお知らせいたします。

先日、紙ジャケで日本盤が再発されたKeithの唯一のソロ・アルバム『TWO SIDES OF THE MOON』。UK盤は、デラックス・エディションで再発されます。
1997年のCD化では8曲のボーナス・トラックが入りましたが、今回はさらに未発表音源などが多数追加されています。収録予定曲は下記の通りです(変更の可能性あり)。

[Disc 1]
THE ORIGINAL 1975 ALBUM
01. Crazy Like A Fox /02. Solid Gold /03. Don’t Worry Baby /04. One Night Stand /05. The Kids Are Alright /06. Move Over Ms. L /07. Teenage Idol /08. Back Door Sally /09. In My Life /10. Together
OUTTAKES FROM THE ALBUM
11. Lies /12. I Don’t Suppose /13. Hot Rod Queen
THE ORIGINAL 1974 US SINGLE
14. Don’t Worry Baby /15. Teenage Idol
THE MAL EVANS MIXES
16. Back Door Sally /17. One Night Stand /18. Crazy Like A Fox /19. In My Life /20. Move Over Ms. L /21. Solid Gold
THE UNREALISED XMAS '74 SINGLE
22. We Wish You A Merry Xmas
THE 1975 CLOVER MASTERS
23. Do Me Good /24. Real Emotion /25. Naked Man
 
[Disc 2]
STUDIO SIDES OF THE MOON
RECORD PLANT, LA
01. Keith & Ringo ‘Together’ session dialogue #1 /02. Don’t Worry Baby [Take 1 - John Sebastian guide vocal] /03. Don’t Worry Baby [Keith lead vocal from track 2] /04. Teenage Idol [Take 1] /05. Crazy Like A Fox /06. Solid Gold /07. A Touch Of Moon Madness /08. Move Over Ms. L [Take 9] /09. Lies [Takes 3-9] /10. My Generation /11. The Kids Are Alright /12. Keith & Ringo ‘Together’ session dialogue #2 /13. Together [Take 1] /14. Together [Keith & Ringo vocals] /15. Together [Harry Nilsson ending tag] /16. I’m Not Angry [Edit of Takes 9&10 /17. Hot Rod Queen /18. Solid Gold [ad-libs #1] /19. Teenage Idol [Dick Dale overdubbing session] /20. Solid Gold [ad-libs #2] 
CLOVER RECORDERS, LA. AUGUST 1975
21. Real Emotion [Take 2] /22. OK Mr. Starkey /23. Do Me Good [Take 3]
AND FINALLY…
24. Keith & Ringo - 'Together (Again)’ /25. In My Life [Untracked]

UK盤の発売は6/267/10を予定。現在、Amazon.co.jpなどで予約受付中。

■ TWO SIDES OF THE MOON [Amazon.co.jp >> UK盤(DELUXE EDITION)]


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【ライブ:Roger】Sings for Highbury
5月7日(日)、Rogerがイベントに出演します。
アーセナル(英国サッカーチーム)の大ファンであるRogerは、この度5月8日に閉鎖される本拠地Highburyスタジアムの閉鎖セレモニーにて歌えることを名誉に感じているとのこと。想い出のスタジアムのために曲(「Highbury Highs」)も書き下ろしました。この曲は、当日のイベントで38000人のファンと共に歌われるそうです。
チケットはすでに完売していますが、アーセナルの公式ページからオンラインTVで試合が見れ、セレモニーについても翌日に配信される予定。視聴方法、詳細についてはアーセナルの公式ページをご確認下さい。

関連サイト:Arsenal.com

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【CD:Simon】Casbah Club's VENUSTRAPHOBIA
SimonのCasbah Clubのデビュー・アルバムのタイトルが『VENUSTRAPHOBIA』に決まりました。アルバムはストーリー性のある13曲で構成されています。レコーディング、マスターリングともに終了し、リリースは6月17日の予定となっています。

また、一時的にバンドを離れていたBruce Watson(元Big Country)が数ヶ月ぶりにバンドに復帰しました。The Whoのツアーも含め、今後は4ピースで活動を行っていく予定です。

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【TV:The Who / Pete, Roger, Kenney】on Music Air
先日のBS2での放送に引き続き、スカイ・パーフェクトTVのミュージック・エア(Ch.271)でもデジタル・リマスター版『THE KIDS ARE ALRIGHT(キッズ・アー・オール・ライト)』が放送されます。また、The Who関係の番組がいつくかあるので下記にあげておきます。

05/05 22:00-23:54:The Who - 『キッズ・アー・オール・ライト』
05/06 22:00-23:24:The Who - 『Rock For カンボジア・コンサート』
05/07 00:00-00:54:Kenney - 『ザ・フェイセズ/BBCシアター1971』
05/07 21:00-22:30:Roger - 『ドキュメント:フレディ・マーキュリー追悼ライヴ』
05/07 22:30-23:54:The Who - 『ライヴ・アット・ロイヤル・アルバート』
05/10 17:00-18:00:Pete - 『ジュールズ倶楽部 第57夜』

*『Video Mix』でのPV放送予定は、上記から外してあります。
*放送時間は変更なることがあるので、事前に番組表でご確認下さい。

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【CD:The Who】The New Title of Mini-Opera
6月に発売予定のマキシシングルのタイトルが『WIRE & GLASS』に変わりました。このマキシシンングルは9月に発売予定のフルアルバムのショートバージョンになります。
マスターリングは昨日(2006年5月3日)の午後に、 Jon AstleyとMyles Clarke(Peteのエンジニア)によって完了しました。作品は近々レコード会社Polydorに届けられます。
また、ジャケットの写真はRoss Halfinの作品を使い、シンプルに仕上げていく方向のようです。そしてプロモーション・ビデオ監督の推薦に関しては、映像関係で仕事をしているPeteの娘Mintaに委ねられています。

以前から構想が語られているツアーのウェブキャストは、「通常は要所を放送し、たまに生放送で全曲放送していく」という考えのようです。Rachelの『IN THE ATTIC』は、The Whoのウェブキャストの前座として毎晩放送される予定です。

バンドは2週間後にリハーサルに入りますが、それに平行してフルアルバムのための作業も進められています。「新曲が入るステージでは、何か新しいことができるのではないか?」とのことです(Peteの日記より)。

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【雑誌:Pete】RELIX / JUNE/JULY 2006
relix200606.jpg洋雑誌『RELIX』の次号(JUNE/JULY 2006)にPeteの最新インタビューが掲載される予定です。発行は5月28日予定。
また、最新号(APRIL/MAY 2006)にはRachel Fullerの記事があります。

関連サイト:RELIX

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【ライブ:The Who】UK & EU Tour dates
6月から7月にかけて行われる、イギリスとヨーロッパ・ツアーの全日程が、公式に発表されました。赤字の部分が今回新たに追加された公演になります。

06/18 : The Brighton Centre - Brighton, UK ★
06/25 : Harewood House, Leeds [O2 Wireless festival]★
06/28 : Ashton Gate (Bristol City Football Ground), Bristol
06/30 : Werchter, Belgium [Rock Werchter Festival]
07/02 : Hyde Park, London [Hyde Park Calling] ★
07/03 : National Motor Museum, Beaulieu [Beaulieu Summer Pops 06] ★
07/05 : Big Top Arena, Liverpool [Liverpool Summer Pops 06] ★
07/06 : Big Top Arena, Liverpool [Liverpool Summer Pops 06] ★
07/08 : Phoenix Park - Dublin, Ireland [Oxegen Music Festival]
07/09 : Balado, Scotland [T in the Park]
07/11 : Museumsplatz - Bonn, Germany ★
07/12 : Kindle-Buhne Wuhlheide, Berlin, Germany ★
07/14 : Piazza Grande - Locarno, Switzerland [Moon & Stars 06] ★
07/15 : Sporting Club - Monte-Carlo, Monaco ★
07/17 : Theatre Antique - Vienne, France [VienneFestival Cote du Rock] ★
07/18 : Le Galaxie - Amneville, France ★
07/20 : Nyon, Switzerland [Paleo Festival]
07/22 : St. Polten, Austria [Das Lovely Days Fesitval]
07/23 : Muensterplatz - Ulm, Germany ★
07/26 : Palau Sant Jordi Passeig Olympic - Barcelona, Spain ★
07/27 : Mardrid Sports Palace - Madrid, Spain ★
07/29 : Zaragoza, Spain
07/30 : Benidorm, Spain


追加された公演のチケット情報は、追って発表されます。

関連サイト:Moon & Stars 06 / Paleo Festival

(4/10追記)
公式サイトによると、新たに追加されたスイスとスペインの4公演(赤字の部分)は間違いとのことです。ただし、7/14のフェス「Moon & Stars 06」の公式サイトには出演者としてThe Whoの名前が出ているので、出演するのではないかと思われます。はっきりしたことが分かり次第まだお伝えします。

(4/12追記)
「Moon & Stars 06」の公式サイトにメールで問い合わせたところ、「The Whoの出演はすでに確定しており、キャンセルの知らせは受けていない」との返事でした。RogerやPeteがヨーロッパツアーの場所として他の国と一緒にスイスの名前も挙げていることから考えても、このフェスには出演するようです。なお、サイトにThe Whoの名前がまだ出ていない「Paleo Festival」の方は、「4/26に全出演者を発表するので、それまではThe Whoが出演するかどうかは教えられない」とのことでした。

(4/18追記)
★印の公演には、SimonのCasbah Clubがサポートとして出演します。

(4/26追記)
「Paleo Festival」のラインナップが発表され、7/20のヘッドライナーとしてThe Whoの名前が出ていました。

(4/29追記)
The Whoの公式サイトにも、「Paleo Festival」への出演および、欧州ツアーの修正日程(全22公演)が発表されました。上記の予定のうち、取り消しとなったのは07/30のスペイン公演のみとなっています(4/29現在)。

(5/3追記)
The Whoの公式サイトにて、新たに07/29のスペイン公演が削除されました。現時点で、夏のUK&欧州ツアーはフェスティバル出演を含め21公演となっています。
また、The Whoのツアーで衛星放送を行う予定の『IN THE ATTIC』(Rachelのウェブキャスト)のフィルムカメラマンとしてJustin Kreutzmannがツアーに同行する模様です。JustinはRabbitが参加したThird of Neverのニュー・アルバムのためのビデオ撮影も行う予定となっています。

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