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[2009]
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12/22(US盤)
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8/26(日本盤SHM)

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4/1(日本版)

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4/1(コレクターズ版)

3/17(US盤DE)

2/24(Blu-ray輸入版)
[2008]

12/24(日本盤SHM)

12/19(日本盤)

11/18(US盤)
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11/12(日本盤BOX)

11/12(日本盤SHM)

11/12(日本盤SHM)

11/12(日本盤SHM)

11/10(和書)

11/5(日本盤SHM)

11/5(日本盤SHM)

11/5(日本盤SHM)

11/5(日本盤SHM)

11/5(日本盤SHM)

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8/6(日本盤BOX)

8/6(日本盤SHM)

4/14(UK盤)
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9/13(日本盤)

8/2(日本盤)
[2006]

11/24(日本盤)

11/15(日本盤)

11/8(限定盤)

7/24(UK盤)

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【DVD:The Who】FRAGMENTS
fragments.jpgthewhotour.comを通してファンクラブのプレミア会員になった人達へ、特典のDVD『FRAGMENTS』が順次発送されています。

ライナーノーツの翻訳とDVDからの静止画は、コチラ(8/25動画追加)。

(追記)
先のワールドツアーの途中にオープンしたthewhotour.comは、近々閉鎖するとのことです。The Whoは新しいオフィシャルサイトを立ち上げるそうですが、詳細はまだ決まっていません。ファンクラブ会員の継続などに関する情報は、分かり次第ご報告いたします。

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【DVD:Pete】SXSW LIVE 2007
sxsw07.jpgPeteがRachel Fullerと出演した米国オースティン(テキサス)でのイベントSxSWのDVDが8月21日に発売されます。
Peteは2007/3/14~16の3日間全てに参加していますが、DVDには3/16のRachelとのステージから「Sunrise」が収録されています。他の収録曲は下記のとおり。

1. Honest Mistake [The Bravery] /2. Young Folks [Peter Bjorn & John] /3. City Of Angels [Ozomatli] /4. Monster [The Automatic Automatic] /5. Pressure Suit [Aqualung] /6. Nobody Knows My Name [Rickie Lee Jones] /7. 1985 [Bowling For Soup] /8. When The Foold Becomes A King [Polyphonic Spree] /9. Home [Marc Broussard] /10. Sunrise [Rachel Fuller w/ Pete Townshend] /11. Colorful [Rocco DeLuca & The Burden] /12. Complete Or Completing [Annuals] /13. In The Morning [Razorlight] /14. Long Before Rock n Roll [Mando Diao] /15. Kiss The Champion [Lee "Scratch" Perry] /16. Movies Of Antartica [Stars Of Track And Field] /17. Money In The Bag [Kraak & Smaak] /18. White Picket Fence [Joe Purdy]

現在、Amazon.co.jp等で予約受付中。

■ SXSW LIVE 2007 [Amazon.co.jp]


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London Film & Comic Con
quadro_cast.jpg


9月1、2日にロンドンのEarls Courtで開かれるLondon Film and Comic Conに、映画『さらば青春の光(原題:QUADROPENIA)』のオリジナルキャスト(の一部)が集まります。
詳細は発表されていませんが、トークショー、質問会、サイン会、グッズ販売などの企画があるようです。決定した出演者などの情報については、イベントHPをご確認下さい。

サイト:London Film and Comic Con

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【洋雑誌:Pete】EQ Magazine / Aug 2007
eq200708.jpg洋雑誌『EQ Magazine』2007年8月号の表紙をPeteが飾っています。そして12ページにわたるインタビューでは、レコーディング技術について答えています。初めての自宅レコーディング、The Whoのための初めてのデモテープ、一緒に仕事したプロデューサーから学んだこと、昔から使っている機材と最新の機材、使用しているテープの銘柄、『ENDLESS WIRE』のレコーディング作業についてなど、ボリュームのある内容になっています。

サイト:EQ Magazine


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【CD:Keith】Nilsson『PUSSY CATS』
pussycats.jpgKeithが参加したNilssonのアルバム『PUSSY CATS』(1974年)が、紙ジャケ仕様で再発されます。
プロデューサーはJohn Lennon。Keithは「All My Life」でウッドブロックを担当。「Loop De Loop」と「Rock Around The Clock」ではJim KeltnerとRingo Starrとドラムの共演。「Rock Around The Clock」の出だしでは、Ringoと声を掛け合っているのも聴くことができます。
既に発売されている盤については、Keithの「参加作品」にて。

■ ニルソン『プッシー・キャッツ』(紙ジャケ仕様) [Amazon.co.jp]


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【DVD:Keith】That'll Be Tha Day
thatllbetheday_dvd.jpgKeithが出演した映画『マイウェイ・マイラブ』(1973年、原題『THAT'LL BE THE DAY』)のDVDが9月13日に発売予定となっています。Keithは、主人公のJimmy(David Essex)とMike(Ringo Starr)が女の子とダンスをしたホールで演奏するSTORMY TEMPESTのドラマーJ.D. Clover役。素の演技でドラムを聴かせてくれます。他の(カメオ)出演者には、Billy Fury、Peter “Dougal” Butler(Keithのアシスタント)、Mick Doubel(Keithの機材ローディー)、Jim Hawken、Graham Bondの名前も連なっています。
サイト内での解説は、Keithの「映像関連」にて。

現在、Amazon,co.jp等で予約受付中。

■ 『マイウェイ・マイラブ 』初回生産限定 [Amazon.co.jp]


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